『 ACPU 』 内のFAQ

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  • A1SJ61BT11をA大形ベースで使用する場合のアダプタについて

    A小形ユニットをA大形ベースに装着するための、変換アダプタ:A1ADP-SPが使用可能です。

    • FAQ番号:16826
    • 公開日時:2013/01/17 09:41
  • Qラージベースの増設ベースユニットについて

    電源ユニット不要の増設ベースユニットは、すべて基本ベースユニットの電源ユニットから供給します。増設ケーブルによる電圧降下があり、増設ケーブル長・増設段数・ユニット消費電流などで規定電圧を供給できないことがあります。このため、標準タイプ増設ベースユニットを含め、電源不要増設ベースは5スロット分までの品揃えとなります。

    • FAQ番号:16926
    • 公開日時:2013/01/17 09:04
  • Qラージベースのオプション部品について

    既設A(大形)ベースユニットと同一寸法の取付け板相当と、Qラージ入出力ユニット固定用台が一体になっています。Qラージベースユニットを手配時、ブランクカバー(QG69L)以外のオプション品は不要です。

    • FAQ番号:16925
    • 公開日時:2013/01/17 09:04
  • Qラージ入出力ユニットの仕様について

    AQ置換えユニットを選定する時に、既設A(大形)ユニットと同等仕様です。コモン点数や入力定格電流などは同一であり、外部接続機器の仕様を意識せずに置換えが可能です。

    • FAQ番号:16928
    • 公開日時:2013/01/17 09:04
  • 変換アダプタ(2スロットタイプ)の使用方法について

    リニューアルツール(三菱電機エンジニアリング製)のベースアダプタを使用することで、2スロットに跨る変換アダプタが使用できます。リニューアルツールのベースアダプタ使用時のベースユニットは、Qシリーズのベースユニット(標準品)です。2スロット占有ユニットなども装着可能です。

    • FAQ番号:16936
    • 公開日時:2013/01/17 09:24
  • Qラージベース対応のユニットについて

    CPU、電源ユニットはQシリーズ標準品を使用します。Qラージベース専用品ではありません。

    • FAQ番号:16924
    • 公開日時:2013/01/17 08:58
  • Qラージベース対応のCPUについて

    使用できるCPUタイプは下記CPUです。 ・ハイパフォーマンスモデルQCPU ・ユニバーサルモデルQCPU (ユニバーサルモデル高速タイプQCPUを含む)  ただし、Q00UJCPUは使用できません。 ・MELSECNET/HリモートI/O局ベーシックモデルQCPU、プロセスCPU、二重化CPU、マルチCPU構成...

    • FAQ番号:16923
    • 公開日時:2013/01/17 08:58
  • ACPUからLCPUへCC-Linkのプログラム流用について

    下記の機能が使用できませんので、シーケンスプログラムから削除する必要があります。・FROM/TO命令によるパラメータの設定(接続台数や局情報など)・Y6/Y8によるデータリンク起動要求・Y0によるリフレッシュ指示ネットワークパラメータまたは、専用命令によるパラメータ設定を行ってください。RX/RY/RWr/RWw...

    • FAQ番号:16895
    • 公開日時:2013/01/17 08:46
  • CC-Linkで特定局番のリンク異常を検出させない方法について

    一時エラー無効局設定を使用することで可能です。

    • FAQ番号:16836
    • 公開日時:2013/01/09 12:42
  • Qラージベースに装着不可のユニットについて

    Qラージベースユニットには、下記ユニットが装着できません。(1)2スロットタイプのユニット(2)Qラージブランクカバーが装着できないユニット  ・本体寸法の高さが98mmを超えるユニット  ・ユニット上部に金具が付いているユニット  ・Q7BAT-SETを装着したユニット   例)Q66AD-DG、Q66DA-G...

    • FAQ番号:16935
    • 公開日時:2013/01/17 09:24

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