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『 三相モータ 』 内のFAQ

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  • 絶縁抵抗の基準値について

    基準は500Vメガーにて1MΩ以上です。絶縁抵抗を用いて500Vに設定し、各端子とフレーム(アース)の絶縁を測ってください。

    • FAQ番号:18482
    • 公開日時:2015/03/31 16:57
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-HR  ,  SF-JR
  • 力率の計算式について

    √3 x V x I ×力率×効率=出力なので、 力率= 出力 / 効率 / (√3 x V x I ) です。

    • FAQ番号:18500
    • 公開日時:2015/03/31 18:40
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-HR  ,  SF-JR
  • 消費電力量の求め方について

    消費電力量は出力分の電力量と損失分の電力量の和となるため、 消費電力量=出力+損失=出力/効率となります。

    • FAQ番号:18497
    • 公開日時:2015/03/31 18:03
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-HR  ,  SF-JR
  • 効率の計算式について

    効率=出力/入力=出力/(出力+損失)です。

    • FAQ番号:18499
    • 公開日時:2015/03/31 18:04
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-HR  ,  SF-JR
  • 絶縁階級と耐熱クラスの違いについて

    三相モータに関する規格で、JIS C 4034-1、5、6:1999(回転電気機械-第1部、第5部、第6部)が1999年2月に制定されました。それ以前は「絶縁階級」を用いておりましたが、制定後は「耐熱クラス」と変更されております。いずれも同じ意味で用いられております。

    • FAQ番号:18536
    • 公開日時:2015/04/02 13:57
    • カテゴリー: SF-HR  ,  SF-JR
  • 効率と力率の違いについて

    力率は交流電圧と交流電流の位相差、効率は出力/入力=出力/(出力+損失)で、入力に対する出力の比率です。

    • FAQ番号:19039
    • 公開日時:2015/11/02 09:52
    • カテゴリー: 三相モータ
  • 三相モータの規格の変遷に伴う変更点について

    1.技術の進歩によるモータの小型軽量化及び、国際規格との整合化を目的として、IEC規格に準拠した新JIS規格が昭和58年(1983年)10月に制定され、弊社も含め各モータメーカは揃って昭和59年(1984年)1月出荷分より新JIS規格に切り替えました。  【主な変更点】  ①軸径、キー、キー溝寸法公差変更  ②絶...

    • FAQ番号:17255
    • 公開日時:2013/03/29 10:00
    • カテゴリー: SF-JR
  • 定格トルクの計算式

    定格トルク[N・m] = 定格出力[kW] / 同期速度(1-すべり)[min-1] x 60 / 2π x 103 で求められます。

    • FAQ番号:19090
    • 公開日時:2015/10/29 08:44
    • カテゴリー: 三相モータ
  • F種Bライズについて

    絶縁はF種、温度上昇はB種です。温度に余裕を持たせているため絶縁材料の寿命が延びます。

    • FAQ番号:18484
    • 公開日時:2015/03/31 16:57
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-HR  ,  SF-JR
  • 熱帯処理について

    熱帯処理とは、熱帯環境に対応した特殊仕様です。塗装及びワニスを強化し、熱帯処理名板を貼り付けます。

    • FAQ番号:17286
    • 公開日時:2013/03/29 10:00
    • カテゴリー: SF-PR

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