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製品について

『 FREQROL-A800 』 内のFAQ

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  • DC24V電源供給について

    制御電源のみ給電となり、通信や操作パネル、USBメモリによるパラメータの設定、入出力制御端子の動作確認などが可能です。※主回路電源ON時はDC24V電源はOFFします。

    • FAQ番号:17982
    • 公開日時:2014/03/05 17:22
  • FR-A800について

    オフラインオートチューニングを行なうことで、他社製IPM、SPMモータをPMセンサレスベクトル制御で使用できます。※他社製磁石モータをオートチューニングして使用した場合、 始動時のトルクは50%に制限され、ゼロ速運転、簡易位置決め制御はできません。(モータ特性によってチューニングできない場合もあります)

    • FAQ番号:17973
    • 公開日時:2014/03/05 17:19
  • FR-A800について

    転送できません。A500(L)のパラメータの設定内容を確認し、A800に変更箇所を設定してください。詳細は三菱電機FAサイトに掲載の置換資料を参照願います。

    • FAQ番号:17971
    • 公開日時:2014/03/05 17:19
  • FR-A800-GF/FR-A800-Eについて

    接続可能です。

    • FAQ番号:19543
    • 公開日時:2017/04/03 15:41
  • CC-Link IE Field Basicについて

    最大64台(スレーブ局)まで接続可能です。 接続可能な台数は、マスタ局により異なります。

    • FAQ番号:19542
    • 公開日時:2017/04/03 15:41
  • FR-A800-Eについて

    FR-A8NCのCC-Linkオプションを付ければ可能です。

    • FAQ番号:19448
    • 公開日時:2016/09/30 15:35
  • 出力遮断時の残留電圧について

    回転速度はほぼ影響しません。 トルクブーストを上げると増加しますが、調整の必要はありません。

    • FAQ番号:19435
    • 公開日時:2016/09/30 15:33
  • 原産国について

    定格名板に、”MADE IN JAPAN”/”MADE IN CHINA”のように製造した国を記載しています。

    • FAQ番号:19281
    • 公開日時:2016/03/31 10:58
  • FR-A800-R2Rについて

    基本的に機械仕様で決まります。ダンサフィードバック速度制御の利点:簡単制御、張力が小さくても制御可能。欠点:機械構成複雑張力センサフィードバックトルク制御の利点:機械構成簡単、欠点:張力が小さい場合、メカロスの変化の影響が大きく精度が悪い、減速比が大きい場合、メカロスの変動が大きく精度が悪い

    • FAQ番号:19225
    • 公開日時:2015/12/23 16:44
  • FR-A800-R2Rについて

    巻き比が大きい場合は、巻径に応じての制御が必要となります。従来は上位のコントローラが巻径を測定し、インバータへの指令を作成することで機能を実現していましたが、Roll to Roll専用機では、従来上位のコントローラとの組み合わせで行っていた制御をインバータ単体で実現できます。中、小規模のシステムの構築が簡単にな...

    • FAQ番号:19224
    • 公開日時:2015/12/23 16:44

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