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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 CPUユニット 』 内のFAQ

189件中 41 - 50 件を表示

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  • SDメモリカードによるプログラムの実行について

    可能です。SDメモリカードのブート運転機能を使用してください。 ※FX5S CPUユニットでブート運転機能を使用するには、SDメモリカードユニット:FX5-SDCDを増設する必要があります。 詳細表示

    • FAQ番号:38714
    • 公開日時:2022/03/14 15:32
    • 更新日時:2022/08/18 16:47
  • ラッチ設定の確認方法について

    GX Works3の「デバイス(高速)設定」の詳細設定から確認することが可能です。 [デバイス(高速)設定]の詳細設定は、下記の操作で表示します。 GX Works3のナビゲーションウィンドウから[パラメータ]-[ユニット形名]-[CPUパラメータ]-[メモリ/デバイス設定]-[デバイス/ラベルメモリ... 詳細表示

    • FAQ番号:44321
    • 公開日時:2024/03/15 11:31
  • SM50によるエラー解除について

    検出中のエラー要因を解消し、SM50をONすることでクリアされます。 SM50でクリア可能なエラーコードは、下記マニュアルを参照ください。 MELSEC iQ-F FX5ユーザーズマニュアル(応用編)(マニュアル番号:JY997D54301) 詳細表示

    • FAQ番号:38650
    • 公開日時:2022/03/14 13:01
    • 更新日時:2023/01/10 11:22
  • 高速カウンタ機能の現在値変更について

    現在値の書き換えは、DHCMOV命令を使用して任意の値を転送します。 例: 高速カウンタch1の現在値を0にする。      [DHCMOV K0 SD4500 K0] 詳細表示

    • FAQ番号:24187
    • 公開日時:2018/10/15 11:35
    • 更新日時:2023/02/01 14:15
  • ADPRW命令の通信実行状態出力デバイスについて

    自動的にOFFはしません。プログラムでRST命令を使用しOFFさせてください。 詳細表示

    • FAQ番号:38864
    • 公開日時:2023/02/01 13:02
  • [S/S]端子について

    シンク/ソース入力の切換え用として使用します。 シンク入力時は[24V]端子と接続しておき、 [0V][入力X □□□]間を短絡すると入力がONします。 ソース入力時は[0V]端子と接続しておき、 [24V][入力X □□□]間を短絡すると入力がONします。 また、S/S端子は全て内部で繋がっております。 詳細表示

    • FAQ番号:24170
    • 公開日時:2018/10/15 11:35
    • 更新日時:2022/08/18 15:47
  • ロギングの設定について

    CPUユニットのロギング機能は、CPUユニットロギング設定ツールから行います。ツールがインストールされていれば、GX Works3の[ツール]-[ロギング設定ツール]から立ち上げます。 詳細表示

    • FAQ番号:44594
    • 公開日時:2024/10/04 12:59
  • シンプルCPU通信機能の最大接続台数について

    FX5 CPUユニットのシンプルCPU通信機能の最大接続台数は、FX5U/FX5U CPUユニットで最大16台、FX5UJ/FX5S CPUユニットで最大8台です。またFX5U/FX5UC/FX5UJ CPUユニットにFX5-ENET、FX5-ENET/IPを増設することで、更に32台接続することが可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:39863
    • 公開日時:2023/08/23 16:53
  • 16bitデータを単精度実数に変換する命令について

    あります。INT2FLT命令を使用してください。 詳細表示

    • FAQ番号:38712
    • 公開日時:2022/03/14 15:33
    • 更新日時:2022/08/18 16:46
  • 内蔵EthernetポートでのMODBUS/TCP通信について

    マスタ局は、シンプルCPU通信または通信プロトコル支援機能を使用して、スレーブ局との通信を行えます。 スレーブ局は、パラメータ設定でマスタ局との通信を行えます。 また、MELSEC iQ-Fシリーズ 1台で、スレーブおよびマスタを同時に使用することが可能です。 対応するCPUユニットのファームウェアバー... 詳細表示

    • FAQ番号:24186
    • 公開日時:2018/10/15 11:35
    • 更新日時:2023/02/01 14:07

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