よくあるご質問
(FAQ)


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『 CPUユニット 』 内のFAQ
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可能です。SDメモリカードのブート運転機能を使用してください。 ※FX5S CPUユニットでブート運転機能を使用するには、SDメモリカードユニット:FX5-SDCDを増設する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:38714
- 公開日時:2022/03/14 15:32
- 更新日時:2022/08/18 16:47
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GX Works3の「デバイス(高速)設定」の詳細設定から確認することが可能です。 [デバイス(高速)設定]の詳細設定は、下記の操作で表示します。 GX Works3のナビゲーションウィンドウから[パラメータ]-[ユニット形名]-[CPUパラメータ]-[メモリ/デバイス設定]-[デバイス/ラベルメモリ... 詳細表示
- FAQ番号:44321
- 公開日時:2024/03/15 11:31
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検出中のエラー要因を解消し、SM50をONすることでクリアされます。 SM50でクリア可能なエラーコードは、下記マニュアルを参照ください。 MELSEC iQ-F FX5ユーザーズマニュアル(応用編)(マニュアル番号:JY997D54301) 詳細表示
- FAQ番号:38650
- 公開日時:2022/03/14 13:01
- 更新日時:2023/01/10 11:22
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現在値の書き換えは、DHCMOV命令を使用して任意の値を転送します。 例: 高速カウンタch1の現在値を0にする。 [DHCMOV K0 SD4500 K0] 詳細表示
- FAQ番号:24187
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/02/01 14:15
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自動的にOFFはしません。プログラムでRST命令を使用しOFFさせてください。 詳細表示
- FAQ番号:38864
- 公開日時:2023/02/01 13:02
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シンク/ソース入力の切換え用として使用します。 シンク入力時は[24V]端子と接続しておき、 [0V][入力X □□□]間を短絡すると入力がONします。 ソース入力時は[0V]端子と接続しておき、 [24V][入力X □□□]間を短絡すると入力がONします。 また、S/S端子は全て内部で繋がっております。 詳細表示
- FAQ番号:24170
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2022/08/18 15:47
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CPUユニットのロギング機能は、CPUユニットロギング設定ツールから行います。ツールがインストールされていれば、GX Works3の[ツール]-[ロギング設定ツール]から立ち上げます。 詳細表示
- FAQ番号:44594
- 公開日時:2024/10/04 12:59
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FX5 CPUユニットのシンプルCPU通信機能の最大接続台数は、FX5U/FX5U CPUユニットで最大16台、FX5UJ/FX5S CPUユニットで最大8台です。またFX5U/FX5UC/FX5UJ CPUユニットにFX5-ENET、FX5-ENET/IPを増設することで、更に32台接続することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:39863
- 公開日時:2023/08/23 16:53
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あります。INT2FLT命令を使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:38712
- 公開日時:2022/03/14 15:33
- 更新日時:2022/08/18 16:46
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内蔵EthernetポートでのMODBUS/TCP通信について
マスタ局は、シンプルCPU通信または通信プロトコル支援機能を使用して、スレーブ局との通信を行えます。 スレーブ局は、パラメータ設定でマスタ局との通信を行えます。 また、MELSEC iQ-Fシリーズ 1台で、スレーブおよびマスタを同時に使用することが可能です。 対応するCPUユニットのファームウェアバー... 詳細表示
- FAQ番号:24186
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/02/01 14:07
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