よくあるご質問
(FAQ)


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『 CPU 』 内のFAQ
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プログラムメモリに書込めない場合、標準ROMもしくはメモリカードに書込んでください。 また、GX Works2やGX Developerのメモリ容量計算を行うことで、PC書込前に全データをプログラムメモリに書込めるかどうか確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:13508
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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ハイパフォーマンスモデルQCPUのエラーコード「2200」について
エラーコード「2200」は、「MISSING PARA.」です。要因としては、CPUのディップスイッチのパラメータ有効ドライブで指定したドライブに、パラメータファイルがない可能性があります。下記の内容を確認してください。(1) CPUのディップスイッチによるパラメータ有効ドライブの設定が正しいか。 正しくない場... 詳細表示
- FAQ番号:13625
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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(1)自系CPUユニットのエラー解除 自系CPUユニットのエラー解除は、特殊リレーのSM50と特殊レジスタのSD50により行います。 1)エラーの要因を解消します。 2)特殊レジスタSD50に解除するエラーコードを格納します。 3)特殊リレーSM50をOFF→ONします。 4)対象のエ... 詳細表示
- FAQ番号:14196
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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ユニバーサルモデルQCPUでファイルレジスタがラッチクリアでリセットされる原因について
ファイルレジスタの内容は、PCパラメータのデバイス設定でラッチ(1)が設定されている場合、ラッチクリアにてクリアされます。 もしCPUユニットの電源OFF,リセット操作を行っても保持されたい場合、ラッチ(2)を設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:14769
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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以下マニュアルを参照してください。 QnUCPU ユーザーズマニュアル(機能解説・プログラム基礎編) 付1 詳細表示
- FAQ番号:13692
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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シンプルCPU通信機能使用時のQCPUの内蔵Ethernetポートの設定について
“オープン設定”で交信相手の台数分、下記の設定を行ってください。・プロトコル : “UDP”・オープン方式 : “MELSOFT接続” 詳細表示
- FAQ番号:17116
- 公開日時:2013/03/04 13:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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STARTUP.CMD中の命令の実行時にエラーが発生していることが考えられます。 STARTUP.CMD中の命令を1行ずつ、Shell上で実行し、その都度エラーが発生していないか確認してください。 次のようにしてShellに入力します。 ld 1,0,"/CF/abc.out" 実行結果が下記のように表示され... 詳細表示
- FAQ番号:13584
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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SRAMカードで増設できません。 実行可能なプログラム容量はCPUのプログラムメモリサイズにより決まりますので、プログラムメモリ容量の大きいCPUに変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:13379
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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SRAMカードを使用することで、ファイルレジスタ容量を増やすことができます。 SRAMカードは、1Mバイト/2Mバイト/4Mバイト 品を準備しております。 1Mバイト品で517120点、2Mバイト品で1041408点、4Mバイト品で2087936点のファイルレジスタを使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:13505
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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ソケット通信機能用命令を使用することで、任意のデータを送受信することができます。 QnUDVをご使用の場合は、シンプルCPU通信機能をご使用いただければソケット通信機能より簡単に任意のデータの送受信を行うことができます。 詳細表示
- FAQ番号:13377
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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