よくあるご質問
(FAQ)


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『 情報 』 内のFAQ
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QD51からCPUデバイスの読出し/書込みタイミングについて
QD51によるシーケンサCPUのデバイスデータの読出し/書込みは、PCRD/PCWTコマンドを使用します。 上記コマンドの処理は、CPUのEND処理時に行います。 詳細表示
- FAQ番号:14076
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: インテリジェントコミュニケーション
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収集可能です。 処理時間の目安は、以下となります。 測定条件(高速収集)は、下図1を参照してください。 ・デバイス点数が16点の場合:バイナリファイル 3ミリ秒 CSVファイル 4ミリ秒 ・デバイス点数が64点の場合:バイナリファイル 4ミリ秒 CSVファイル 10ミリ秒 図1 詳細表示
- FAQ番号:13496
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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QJ71C24Nのユーザ登録フレームで最終フレームにCR+LFの設定について
デフォルト登録フレームの102HがCR+LFの設定値です。最終フレームに102Hを設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:16806
- 公開日時:2013/01/08 19:52
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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伝文中に最終フレームと一致するデータがある場合は、別々のデータとして受信可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16795
- 公開日時:2013/01/08 19:38
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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QJ71C24Nで受信読出し完了前のOUTPUT命令実行について
同一チャンネルで、INPUT命令とOUTPUT命令の同時実行は可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16776
- 公開日時:2013/01/08 18:28
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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シリアルコミュニケーションユニットの送信終了待ち状態の解除について
送信監視時間(タイマ2)を設定することで、送信終了待ち状態を解除することができます。 送信監視時間は、デフォルト値が「3分」となりますので、3分後に送信終了待ち状態が解除されます。3分より短くしたい場合、以下計算結果を目安に変更してください。 ・送信監視時間=(相手機器の処理の最大遅れ時間)+(1バイトあたり... 詳細表示
- FAQ番号:14097
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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高速データロガーユニットのハイパフォーマンスモデルCPUの対応状況について
汎用収集のみ可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14044
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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装着位置に制約はありません。 詳細表示
- FAQ番号:14038
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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QJ71E71シリーズの電子メール機能で、デバイスの値を監視して条件の一致でメール送信が可能です。デバイス値はメール本文か添付ファイルのどちらかで送信が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17172
- 公開日時:2013/03/04 14:56
- カテゴリー: Ethernet
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QJ71C24Nでワード/バイト単位を変更時のOUTPUT命令のデータ数について
OUTPUT命令に設定する送信データ数は、ワード/バイト単位の設定に追従します。 詳細表示
- FAQ番号:16774
- 公開日時:2013/01/08 18:28
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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