よくあるご質問
(FAQ)


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『 情報 』 内のFAQ
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高速データロガーユニットでのトリガロギングの2回データ収集現象について
トリガの設定がビットデバイスの値変化になっている場合、ビットデバイスの立上りと立下りの両方で トリガロギングされます。 トリガの設定を比較のONにしてください。 詳細表示
- FAQ番号:14023
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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三菱電機FAサイトから最新版の高速データロガーユニット設定ツールを無償でダウンロードして 使用することができます。 高速データロガーユニット内からダウンロードして使用可能ですが、最新版を使用される場合は 三菱電機FAサイトからダウンロード願います。 詳細表示
- FAQ番号:14019
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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モニタできます。 ただし、リアルタイムモニタについてはユニット1台で2画面までとなります。 詳細表示
- FAQ番号:13492
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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QJ71E71の電子メール機能でMSEND命令連続実行について
MSEND命令は複数回同時実行できません。MSEND命令の完了ビットがON→OFFしてから、次のMSEND命令を実行してください。 詳細表示
- FAQ番号:17143
- 公開日時:2013/03/04 14:35
- カテゴリー: Ethernet
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ランダムアクセス用バッファの送信は下記のように行います。(1)TO命令でQJ71E71シリーズのランダムアクセス用バッファにデータを書込みます。(2)上記の処理とは非同期で、相手機器からQJ71E71シリーズに対して読出し要求を送信します。 (QJ71E71シリーズ側:コマンドの受信)(3)相手機器からの読出し... 詳細表示
- FAQ番号:17108
- 公開日時:2013/03/04 13:13
- カテゴリー: Ethernet
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受信データクリアを行うと、以下の処理を行います。・現在までの受信データを無効とみなします。・現在までの受信データ数を「0」とします。 バッファメモリの受信エリアは初期化しません。 このため、受信データクリア完了後に新しいデータを受信すると、再度バッファメモリの受信エリアの先頭から格納します。 詳細表示
- FAQ番号:16792
- 公開日時:2013/01/08 19:33
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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QJ71C24Nの通信プロトコル支援機能で受信データ数の単位について
変数の受信データ長はバイトです。 詳細表示
- FAQ番号:16779
- 公開日時:2013/01/08 18:38
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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高速データロガーユニットのレシピデータのCPU書き込みについて
設定ツールで作成したレシピファイル(CSV)をシーケンサCPUのデバイスに転送することができます 詳細表示
- FAQ番号:14046
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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接続できます。 この場合、設定ツールの「共通設定」-「ネットワーク設定」でデフォルトゲートウェイを設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:14045
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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QJ71E71-100でストレート/クロスケーブルの自動判別について
QJ71E71-100は、AUTO MDI/MDI-X(ストレート/クロスケーブル自動判別)に対応していません。 詳細表示
- FAQ番号:17213
- 公開日時:2013/03/04 15:12
- カテゴリー: Ethernet
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