よくあるご質問
(FAQ)


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『 情報 』 内のFAQ
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高速データロガーユニットのCFカード空き容量検出方法について
以下の図1に示すバッファメモリにコンパクトフラッシュカードの空き容量や使用率を格納しております。 下記バッファメモリに格納された値をシーケンスプログラムで読み出してご使用ください。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14057
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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データ型がワードで出力形式が小数の場合、スケーリングを設定する必要があります。 (スケーリングで指定した変換式の演算結果を出力します。) この場合は、「÷10」と設定することで正しく出力されます。 詳細表示
- FAQ番号:14037
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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GOT(GT16)のログビューア機能を使用することで、GOT画面でグラフ表示が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14036
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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QJ71E71の固定バッファ交信無手順で送信データの格納について
1デバイスに2バイトずつ格納してください。送信データ格納デバイスの先頭デバイス+1以降に、下位バイト→上位バイトの順で、若番から老番に格納してください。 詳細表示
- FAQ番号:17130
- 公開日時:2013/03/04 14:33
- カテゴリー: Ethernet
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ハブとノード間の最長距離は100mです。ハブ1台で最大距離は200mまでになります。リピータハブでカスケード接続時は、100BASE-TXの場合はハブ間5m、10BASE-Tの場合はハブ間100mです。スイッチングハブ使用時のハブ間のケーブル長は、使用するスイッチングハブのメーカに確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:17126
- 公開日時:2013/03/04 14:32
- カテゴリー: Ethernet
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主な機能について、以下に示します。 ・MCプロトコルによる交信 使用可能です、ただし使用可能なコマンドに制約があります。 ・無手順プロトコルによる交信 使用可能です、ただし割込みプログラムによるデータ受信は使用不可です。 ・双方向プロトコルによる交信 使用可能です、ただし割込みプログラムによるデ... 詳細表示
- FAQ番号:14201
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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高速データロガーユニット使用時のCPU側プログラム要否について
必要ありません。 高速データロガーユニット設定ツールでの設定のみで、データロギングできます。 詳細表示
- FAQ番号:14055
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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CFカードは必須です。市販品の使用については全て動作保障外となります。 以下の図1に記載のCFカードをご使用願います。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13968
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MESインターフェース
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QJ71E71シリーズのFTP機能はFTPサーバ機能のため、能動的にCSVファイルを送信する機能はありません。 詳細表示
- FAQ番号:17127
- 公開日時:2013/03/04 14:32
- カテゴリー: Ethernet
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QJ71E71でBUFSND命令をサブルーチンで使用について
BUFSND命令は1スキャンで実行完了しない命令のため、サブルーチン内で使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:17122
- 公開日時:2013/03/04 14:32
- カテゴリー: Ethernet
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