ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について

製品について

『 PX Developer 』 内のFAQ

83件中 71 - 80 件を表示

前へ 8 / 9ページ 次へ
  • ファイルレジスタのトラッキング設定要否について

    設定不要です。 PX Developerでコンパイルを行うことで、自動的にトラッキングブロックNo.64に割り付けられます。 ユーザプログラムにてシステムリソース以外のデバイスを使用する場合は、トラッキング項目として設定が必要です。 詳細表示

    • FAQ番号:14182
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 警報発生時のパソコンの鳴動可否について

    パソコンを鳴動させることができます。 PX Developerの「設定画面」の「オプション設定」で、軽警報、重警報、イベントに関する鳴動の設定を行います。 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14150
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • PC書込中のアナログ出力値について

    PX DeveloperからPC書込を行っている時、シーケンサCPUはSTOP状態となります。(RUN中書込みの場合は除きます) シーケンサCPUがSTOP状態の時に、アナログ出力ユニットの出力値を保持するかクリアするかは、アナログ出力ユニットのスイッチ設定により指定可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:13540
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • PX Developerのプロジェクトの互換性について

    旧バージョンで作成したプロジェクトを開いても問題ありません。 詳細表示

    • FAQ番号:13539
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • ユーザ定義FBのピン配置変更について

    ユーザ定義FBのピン配置は、ローカル変数シートの「入力変数」、「出力変数」タブにおける行順に対応します。 したがいまして、各変数の行順をドラッグ&ドロップで変更することでユーザ定義FBのピンの位置を変更できます。 図1 詳細表示

    • FAQ番号:13533
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • モニタツールでサーバ/クライアント監視システム構築

    モニタツールではサーバ/クライアント監視システムの構築が可能です。 サーバ/クライアント監視システムでは、主系サーバ1台と従系サーバ1台、クライアント最大7台、シーケンサ最大16台によるシステム構成が可能です。(Ver.1.21X以降) ※設定方法などの詳細については「PX Developerオペレーティン... 詳細表示

    • FAQ番号:16086
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
  • PX Developerのラベルなし対応可否について

    Ver.1.19V以降で、ラベルを使用しないプロジェクトに対応しています。 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14230
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • PX DeveloperのタグFB変更時のRUN中書込について

    実行可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:14220
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • M_PGS2の使い方について

    M_PGS2の制御モード:MANUALの場合、ある信号がONしたときにタグメモリの実行中ステップNo.であるSTCに0を代入することで実行ステップが0になります。 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14215
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • センサエラー検出機能について

    センサエラー検出機能を禁止することで対応できます。 <設定例> タグFBが、M_2PIDHの場合 モニタツールのチューニング画面で、タグモニタのSEI(センサエラー禁止)をTRUEにします。 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14214
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

83件中 71 - 80 件を表示