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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 シーケンサCPU 』 内のFAQ

172件中 81 - 90 件を表示

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  • 時刻設定失敗時の動作について

    エラー発生時の動作は、停止/続行を選択できます。 (デフォルトは続行です。) 詳細表示

    • FAQ番号:13452
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • Ethernetポート内蔵QCPUのTCP再送タイマの設定について

    Ethernetポート内蔵QCPUでは、TCP再送タイマの設定は固定で、変更はできません。0.3秒から開始して、0.6秒、1.2秒、2.4秒、4.8秒、9.6秒後の6回の再送を行います。最後の再送の後、19.2秒間ACK応答がない場合は、相手機器異常としてコネクションを切断します。合計すると38.1秒で相手機器異... 詳細表示

    • FAQ番号:17133
    • 公開日時:2013/03/04 14:33
  • オンラインユニット交換可否について

    ハイパフォーマンスモデルQCPUでは、オンラインでのユニット交換はできません。 詳細表示

    • FAQ番号:13429
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • QCPUの増設段数について

    ・Q00JCPU 増設2段 ・Q00/Q01CPU 増設4段 ・ハイパフォーマンスモデルQCPU、プロセスCPU 増設7段 ・ユニバーサルモデルQCPU ・Q00UJCPU 増設2段 ・Q00U/Q01UCPU 増設4段 ・上記以外 増設7段 詳細表示

    • FAQ番号:13635
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • Ethernetポート内蔵QCPUのSNTP機能の通信エラーについて

    通信エラー時はCPUの時刻は設定されないため、影響はありません。 詳細表示

    • FAQ番号:17138
    • 公開日時:2013/03/04 14:34
  • ファイルレジスタのアクセス速度

    標準RAMにファイルレジスタを登録して、命令を”R”で指定した場合は内部デバイス”D”と同じ処理時間です。 ”ZR”で指定した場合およびメモリカードに登録した場合はMELSEC-Q/Lプログラミングマニュアル(共通命令編)付1演算処理時間に示す、"ファイルレジスタ,拡張データレジスタ,拡張リンクレジスタ,ユニット... 詳細表示

    • FAQ番号:13363
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • QnUDVCPUでMELSECNET/Hユニット使用時の制約について

    使用条件により一部制約があります。下記1.~4.のすべての条件を満たす場合は、シリアルNo.の上5桁が“10042”以降のMELSECNET/Hユニットを使用してください。1.Ethernetポート内蔵QCPUを含むマルチCPUシステムを構成する。2.Ethernetポート内蔵QCPUのEthernetポートにプ... 詳細表示

    • FAQ番号:16985
    • 公開日時:2013/01/24 16:56
  • QnUDVCPUでファイルレジスタのSRAMカード格納について

    SRAMカードを使用できないため指定できません。ファイルレジスタの格納先に標準RAMを指定してください。ファイルレジスタの合計サイズが標準RAMの容量を超える場合、拡張SRAMカセットを使用して標準RAMの容量を拡張することをご検討ください。 詳細表示

    • FAQ番号:17012
    • 公開日時:2013/01/24 17:02
  • Ethernetポート内蔵QCPUとハブの接続状態検知について

    特殊レジスタ:SD1288のbit10で、ハブとの接続状態を確認が可能です。SD1288のbit10がONで、ハブと接続中です。 詳細表示

    • FAQ番号:17148
    • 公開日時:2013/03/04 14:40
  • Ethernetポート内蔵QCPUのSD1284について

    特殊レジスタ:SD1284(オープン要求信号)のビット0~Fが、コネクションNo.1~16に対応しています。オープン要求中に、該当ビットがONします。 詳細表示

    • FAQ番号:17193
    • 公開日時:2013/03/04 15:10

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