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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • アラームE6発生

    アンプが非常停止状態です。EMGまたはEM1とDOCOMを導通させると解除されます。配線やスイッチの状態を確認してください。 配線やスイッチに異常がない場合は、インタフェース用電源が正しく入力されているか確認してください。

  • ストール防止動作について

    まずインバータの起動信号が入ると、始動周波数から出力します。 その後、加速するために周波数を上昇させていく間に、電流がストール防止レベル以上となると、 レベル以下になるまで出力周波数を下げます。ストール防止レベル以下になったら 再度周波数を上昇させます。この繰り返しによりインバータは加速を行ないます。 よって、設...

  • F種Bライズについて

    絶縁はF種、温度上昇はB種です。温度に余裕を持たせているため絶縁材料の寿命が延びます。

    • FAQ番号:18484
    • 公開日時:2015/03/31 16:57
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-HR  ,  SF-JR
  • ノイズフィルタについて

    「ノイズ対策と高調波対策は別物であり、ノイズ対策を行うには ラインノイズフィルタ(FR-BSF01)を、高調波対策を行うには DCL(FR-BEL)を取り付けて下さい。」と言うことになります。 (両方の併用も可能です。) 以下に、ノイズと高調波の違いについて記載します。 高調波とは基本波の整数倍の周波数をもつも...

  • サーボモータの回転速度

    最大回転速度での運転は、カタログ等に記載のトルク特性範囲内であれば、運転可能 です。 瞬時許容回転速度は、速度指令値を最大回転速度として運転した場合などで、速度が オーバーシュートしても問題無い範囲であり、速度設定を行って運転できる範囲ではあ りません。 なお、モータの回転速度は、運転パターン1サイ...

  • エラー「E.UVT」(不足電圧保護)について

    エラーUVTが発生する要因としては、 ・電源電圧が低下していないか? ・電源設備容量が不足していないか? ・劣化か故障 電源電圧、インバータの端子P-N間電圧を確認してください。 問題がなければ部品の劣化か故障が考えられます。

  • モータから異音が発生する

    次の2点を確認してください。 1.経年変化により、ゲインが合わなくなった可能性があります。安全に運転可能であれば、オートチューニングを実行してください。変化しないようであれば、オートチューニングの応答性を下げて再度オートチューニングを実行してみてください。 2.サーボモータを機械から外し、単独で運転させてください...

  • ラジアル荷重、スラスト荷重とは

    ラジアル荷重とはモータの軸方向に対して垂直方向の荷重です。スラスト荷重とはモータの軸方向の荷重です。

    • FAQ番号:19085
    • 公開日時:2015/10/29 10:27
    • カテゴリー: 三相モータ
  • 実効負荷率とピーク負荷率の違いについて

    実効負荷率は、過去15秒間に出力したトルクの実効値です。一方のピーク負荷率は、過去15秒に出力したトルクの最大値になります。

  • バッテリ交換時の注意事項

    バッテリ交換作業は2時間以内(納入から5年後の場合1時間以内)に行って下さい。 また、交換時にはバッテリの極性(+/−)に注意して下さい。MR−BAT(A6− BAT)はリチウム電池です。極性を間違えると、電池が破裂・発火するおそれがあり ます。

    • FAQ番号:10804
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-J2

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