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『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ

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  • 昇降軸でサーボOFF時の落下を防ぐため、電磁ブレーキ動作後にサーボOFFす...

    パラメータNo.1でCN1B.9ピンを電磁ブレーキインターロック信号に 変更する設定をすると SON信号オフで電磁ブレーキインターロック信号ON(ブレーキ有効)とし パラメータNo.33に設定した電磁ブレーキシーケンス出力(動作遅れ) 時間分だけベースオフ(サーボオフ)を遅らせることが できます。

  • オートチューニングでハンチングが消えない

    マニュアルにてゲイン調整をしてください。調整手順はご使用のサーボアンプの技術資料集をご参照下さい。

  • MR-J2からMR-J2Sへの置き換えについて

    可能です。サーボモータの電源ケーブルやエンコーダケーブルもそのまま使用可能です。 サーボアンプのパラメータは、オートチューニングの応答性と機械共振抑制フィルタ、電子ギアの設定を見直してください。

  • 往復運動で位置ずれする

    状態表示またはMR Configuratorで帰還パルス累積を確認してください。往復運転後に開始時の数値と同じになっていれば、サーボモータは正確に運転しています。同じ値になっているのに位置ずれしているときは、機械的な要因が考えられます。

  • アラーム42とアラーム52の違い

    アラーム52は溜りパルス(指令位置とサーボモータからのフィードバック位置の差)を見ています。一方、アラーム42は機械側エンコーダ(リニアエンコーダなど)のフィードバック位置とサーボモータからのフィードバック位置の差を見ています。

    • FAQ番号:10457
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-J4  ,  MR-J3
  • 無負荷電流値

    1.モータ単体(ギア無し)の無負荷時電流=1.44A 2.ギア付きでは測定しておりません. 3.実効負荷率は、そのときに流れている電流の、定格電流に対する比率   から算出しています.   HC−SFS152の場合、定格電流は9Aですので、実効負荷率が   50%のとき、電流はおよそ4.5Aと...

    • FAQ番号:10366
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: HC
  • AタイプBタイプの違い

    主な違いは、Aタイプはモータ駆動の指令を汎用パルス列で受け取るサーボアンプで、Bタイプは当社モーションネットワークの SSCNET3という光通信で受け取るサーボアンプです。 詳細につきましてはカタログをご確認ください。

    • FAQ番号:10977
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-J3
  • 使用環境−標高について

    環境条件仕様の標高について、 1.MR-J4シリーズは、海抜2000m以下としています。対象機種など詳細については、セールスとサービスNo.15-16および各技術資料集をご確認お願いします。 2.MR-J4シリーズ以外のシリーズは、海抜1000m以下としています。汎用サーボでは、空気により発熱部品の冷却と耐電...

  • バッテリー型名

    1軸アンプ内蔵コントローラモデルE  FCUA−MP10−03の バッテリー型式は、 リチウムバッテリ ER6コネクタ付き(東芝製三菱電機仕様) です。

  • 異音がする

    機械側の劣化やベアリングの磨耗などにより、音がなっている可能性があります。機械共振抑制フィルタを設定してみてください。

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