• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ

731件中 91 - 100 件を表示

前へ 10 / 74ページ 次へ
  • 異音がする

    機械側の劣化やベアリングの磨耗などにより、音がなっている可能性があります。機械共振抑制フィルタを設定してみてください。

  • AタイプBタイプの違い

    MR-J4-Aサーボアンプはモータ駆動の指令を汎用パルス列で受け取ります。一方、MR-J4-Bサーボアンプは指令を当社モーションネットワークの SSCNET III/Hという光通信で受け取ります。詳細については、カタログをご確認ください。

    • FAQ番号:17647
    • 公開日時:2013/08/16 08:33
    • カテゴリー: MR-J4
  • 過負荷保護特性について

    1.停止時の過負荷保護が70%の理由 停止時にはU,V,W均等に電流が流れず、1相に電流が流れます。 その場合、その相のパワーモジュールの発熱保護、及び、モータの 巻線の発熱保護が必要になります。そのため、停止時のトルクは 70%で保護をかけています。 2.アンプの内部のデータ検出について ...

  • 非常停止するときの注意事項は?

    ◆非常停止は、主回路を遮断するのが基本 サーボの運転を非常停止で緊急停止させる場合は、制御信号の『非常停止』を OFFすることで主回路トランジスタを遮断し、運転指令が継続していてもモー タの制御を停止します。 より完全に非常停止を行うためには、サーボアンプの電源入力を電磁開閉器で 切り離す方...

    • FAQ番号:10620
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: 共通
  • アラームE7について

    アラームE7はサーボシステムコントローラの緊急停止が有効になっているときに発生します。 安全を確認して、コントローラ側の緊急停止を解除してください。

    • FAQ番号:10505
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-J3
  • CADデータについて

    三菱電機FAサイトホームページよりダウンロードできます。ダウンロード > CADデータ なお、減速機付きサーボモータの3D-CADなど一部CADデータはありません。(2013年7月時点)営業窓口にお問合せください。

  • サーボアンプ2次側の電流値のモニタ方法

    サーボアンプの2次側の電流値はサーボモータの発生トルクに比例するため、アナログモニタ出力のトルクで見ることが出来ます。

  • アラーム92とアラーム9Fとの違い

    検出する場所(サーボアンプか検出器か)と、検出電圧が違います。 バッテリ断線警告(アラーム92):バッテリの電圧が約3V以下に低下した。(検出器で検出) バッテリ警告(アラーム9F):バッテリの電圧が約3.2V以下に低下した。(サーボアンプで検出)

  • AタイプBタイプの違い

    主な違いは、Aタイプはモータ駆動の指令を汎用パルス列で受け取るサーボアンプで、Bタイプは当社モーションネットワークの SSCNET3という光通信で受け取るサーボアンプです。 詳細につきましてはカタログをご確認ください。

    • FAQ番号:10977
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-J3
  • MR-J2からMR-J2Sへの置き換えについて

    可能です。サーボモータの電源ケーブルやエンコーダケーブルもそのまま使用可能です。 サーボアンプのパラメータは、オートチューニングの応答性と機械共振抑制フィルタ、電子ギアの設定を見直してください。

731件中 91 - 100 件を表示