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『 MR-J2S 』 内のFAQ

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  • パラメータが元の値に戻ってしまう

    サーボアンプで設定したパラメータがコントローラ側のフラッシュROMに自動で書き込まれず、電源ON時の初期化によって変更前のパラメータに上書きされることがあります。サーボアンプ側でパラメータを変更したら、コントローラのフラッシュROMに変更後のパラメータを保存してください。

    • FAQ番号:10487
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 絶対位置検出システムの対応について

    可能です。絶対位置検出システムを使用する場合は、コントローラのプログラム変更や、絶対位置データ保持用のバッテリなどが必要になります。詳細については、技術資料集を参照してください。

    • FAQ番号:10432
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 推奨負荷慣性モーメント比を超えた場合

    いくつか問題となる点があります。 1.推奨負荷慣性モーメント比を超えると、ゲインが上げづらくなり性能が出ないおそれがあります。 2.負荷慣性モーメント比に応じて大きな加減速トルクが必要となるため、加減速時間を長くしなければならない場合があります。 3.許容負荷慣性モーメント比を超えると、サーボアン...

    • FAQ番号:10276
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 電源回生共通コンバータと接続するサーボアンプの合計容量について。

    接続するサーボアンプの合計容量で選定してください。FR-CV電源回生共通コンバータとサーボアンプの容量の組み合わせの選定には、運転時だけでなく、電源投入時の突入電流なども考慮が必要です。サーボアンプ技術資料集にはそれらを考慮した選定方法が記載されていますので、記載のとおり接続するサーボアンプの合計容量で選定してく...

    • FAQ番号:18633
    • 公開日時:2015/04/09 18:01
  • ストロークエンドで動かなくなる

    2つのストロークエンドが同時にオフになっている可能性があります。配線を確認してください。

    • FAQ番号:10418
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • アラームE5(ABSタイムアウト警告)について

    アラームE5は、絶対位置データの転送がタイムアウトしたときに発生する警告です。.シーケンサのラダープログラムが正しいか確認してください。MR-J3で、DIOによるABS転送(パラメータNo.PA03が"0001"に設定)で使用している場合は、CN1-22ピン(ABS転送モード中はABSB0)とCN1-23ピン(A...

    • FAQ番号:10479
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • カタログ記載の速度変動率とは?

    速度制御として使用した場合に生ずるサーボモータ回転速度の変動率で、変動した回転速度の定格回転速度に対する比を百分率で表します。 負荷変動時の値は (負荷を変動したときの回転数の変化)/(定格回転数)*100% 電源変動時の値は (電源電圧を変動したときの回転数の変化)/(定格回転数)*100% 周囲温度...

    • FAQ番号:10599
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 同期制御に必要なもの

    高精度な同期制御をするためには、モーションコントローラと同期制御に対応したOS(SV22)のご使用を推奨します。サーボアンプはSSCNET/SSCNET3対応の機種を使用します。

    • FAQ番号:10402
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • アナログ速度指令が0Vでも少し動く

    アナログ速度指令のオフセットを調整するパラメータがあります。このパラメータを調整し、0Vのときに停止するようにしてください。MR-J4-A/MR-J3-A:パラメータNo.PC37MR-J2S-A/MR-J2-A:パラメータNo.29MR-H-A:パラメータNo.47

    • FAQ番号:10501
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • モータ無し運転について

    はい。モータ無し運転時でも検出器出力パルスは出力されます。

    • FAQ番号:10512
    • 公開日時:2012/02/23 22:38

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