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製品について

『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ

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  • FR-E500 の通信運転について

    RS485通信について特にサンプルのプログラムは用意していません。 FR-SW0-SETUPの通信方法は485通信用とプロトコルが違っていますので、 局番はFR-SW0-SETUP用には100〜131を割り当てています。 よって、局番0 → 100(=64H)、1 → 101(=65H)・・・31→ 131 とな...

  • Windows95上で動作しない

    本内容はアプリケーション依存であるため、原因は不明です。 (実行時エラー’31037’は本アプリケーションS/Wで作成しているエラーではなく、 OS(Windows)側で出しているエラーです。) PC98のハングアップもアプリケーションとのからみと思われます。 現在は以下の対応が考えられます。 1.インストー...

  • 単相100Vシリーズ

    単相100V電源仕様で0.75kWについては製作可能で、一部FR-U100シリーズで 製品化しています。1.5KWの製作も技術的には可能ですが、これからの新規の設計、製作となり 時間と費用がかかります。そのため当社の営業に問合せをお願いします。

  • 発生熱量について

    インバータ自身(FR-A520-5.5K)の発生熱量は約310Wです。 これはインバータの定格電流100%負荷でのものです。 今回の負荷は3.7kWなので上記の発熱量より少なくなると思われます。 しかし制御盤などに組込むことを検討している場合は上記の値を使用されることを推奨します。

  • 異常発生時の対処方法について

    CC-LINKで通信異常となった場合は、インバータ本体はオプションエラー(OP3)となって 出力遮断、モータはフリーランします。 機械ブレーキを使用する場合は出力停止(MRS)で出力遮断して行ってください。

  • パソコンとの接続

    A500、E500の接続方法は図の通りです。 Excelファイルに図を変更します。 図1

  • オイルミスト対策

    1.インバータ本体をオイルミストのある環境にて使用することはできません。    したがって、インバータを設置する盤を密閉型の盤とし、その中にインバータを設置すれば使用できます。   (盤内温度上昇に対して十分な対策が必要です。)   そのほか、エアーパージを行う対策もあります。   (盤内の内圧が外気より高くなる...

  • 出力電圧

    200Vクラスで約DC300V、400Vクラスで約DC600V程度です。  電源電圧の変動により、出力電圧も変動します。

  • 付属品の内蔵、高力率コンバータ内蔵インバータについて

    リアクトル1、別置きボックス、リアクトル2を高力率コンバータと同一ケースに入れると、 寸法が大きく、重くなり、配置の自由度がなくなって、取扱いが困難になります。 よって、これらを付属品としています。 付属品を同一ケースに入れた製品や、高力率コンバータを内蔵したインバータは ラインアップしておりません。

  • システム構成

    全体では、電源、ノーヒューズブレーカ、高力率コンバータ、インバータ、モータとなります。 高力率コンバータのシステム構成は、リアクトルL1、別置きボックス、リアクトルL2、 コンバータ(FR-HC)本体の構成となります。取付スペースはインバータ本体の約2.5倍 ぐらいとなります。 図1

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