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製品について

『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ

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  • RUN点滅について

    RUNのLEDが速い点滅になることからすると、周波数の設定ができて いないことが考えられます。 Pr.79の運転モードの設定が変わると 起動信号のもらう場所も変わるので、 確定させた方が良いです。 Pr.79の設定を「3」として、周波数の設定を確実に行ってください。

  • 力率改善リアクトルについて

    ACとDCリアクトルの内容については、ご質問のとおりです。両方を併用した場合の高調波抑制効果については、高調波ガイドラインの高調波含有率表(インバータカタログにも記載)をご参照ください。

    • FAQ番号:11102
    • 公開日時:2012/02/27 15:21
    • カテゴリー: オプション
  • ブレーキ抵抗器について

    ブレーキ抵抗器を接続すると、回生エネルギーを処理するため 減速を早める事が可能になります。(ブレーキトルクが大きくなる。) よって、外部ブレーキで停止し、インバータはフリーランの状態であれば、ブレーキ抵抗器は必要ありません。 ただし、高速回転から低速回転に移行する際、急減速させる場合は、 この時にブレーキ抵抗器が...

  • 外部運転、PU運転切り換えについて

    Pr.79(運転モード)の設定を「6」にすることで、スイッチオーバーモードとなり、 外部運転中に操作パネルの「PU/EXT」キーを押してPU運転モードに切り換えるとPU運転に変わります。 (外部運転での起動信号(正転/逆転)と周波数設定を引き継ぎします。) PU運転モードから外部運転にも切換ができます。 (PU運...

  • CC-Link通信ケーブルの配線について

    DA、DB、DG同士が接続されていれば通信は可能です。

  • インバータの過負荷自動制御

    インバータには電流制限機能が搭載されています。 これは、設定された電流値を超えないように自動的に周波数を制御する機能です。 (あくまでモータの負荷は、機械の負荷で決まりますので、過負荷状態が続く場合は  機械の負荷を軽減する必要があります。)

  • モータ2個の同期運転

    2台のモータの同期運転を行うときは、モータの速度を検出する検出器が必要です。 その検出器からの信号をもとにそれぞれのインバータを制御します。 使用例として、それぞれのモータの変位量をシンクロ発信機とシンクロ変圧器に入力し、 変位検出箱(FR-FD)を通して各インバータの出力にします。 (この例はFREQROL-A...

  • RUN点滅について

    Mダイヤルを使用した周波数設定の場合、ダイヤルを回し、数値がフリッカして いるときに「SET」キーを押してください。(数値とFが交互にフリッカします) フリッカすれば周波数の設定が完了です。フリッカしないと設定が できていないので、 起動信号を入れても運転はしません。

  • インバータの発熱量について

    インバータが定格電流を出力しているときの発生熱量は以下のとおりです。 1.FR-A520-3.7K: 230W 2.FR-A520-7.5K: 420W また、出力電流の大きさ(モータ負荷率)や、インバータの使用率によっても、 発生熱量は変化します。そのグラフはFR-A500/E500技術資料2.7.2にござ...

  • 低騒音シリーズのキャリア周波数

    キャリア周波数は工場出荷時 7kHzに設定してあります。 (Pr.10の設定値が---のとき、Pr.72にて設定、変更が可能です。) キャリア周波数を高くすると、モータからの騒音は小さくなりますが、 インバータから発生するノイズ、漏れ電流が大きくなります。 また、キャリア周波数は14.5kHzまで可変ですが、7....

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