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製品について

『 オプション 』 内のFAQ

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  • 回生エネルギーの流れ

    接続されている全部のインバータが回生運転なら回生エネルギーは電源へ回生されます。 カ行運転中のインバータがあれば、カ行エネルギーとしてそのインバータに供給され、 残り分が電源に回生されます。

    • FAQ番号:11536
    • 公開日時:2012/02/27 15:21
  • 力率改善リアクトルの併用について

    併用できます。 併用の効果としては、高調波流出電流の低減が可能です。 高調波の低減例としては、高調波ガイドラインの値を参考としてください。

    • FAQ番号:11101
    • 公開日時:2012/02/27 15:21
  • DCリアクトルの設置要否について

    DCリアクトルが接続必須な条件は、次の通りとなります。・インバータの容量が75K以上・モータの容量が75kW以上いずれかの条件が当てはまる場合は必ずDCリアクトルを接続してください。

    • FAQ番号:18307
    • 公開日時:2014/09/30 18:22
  • FR-BIFについて

    使用可能です。T相の配線を浮かして絶縁処理をしてください。

    • FAQ番号:17339
    • 公開日時:2013/03/29 16:27
  • FR-PU07について

    直接接続はできません。接続ケーブル(FR-CB20[])を使用することで接続可能です。[]はケーブル長(1m、3m、5m)を示します。

    • FAQ番号:18303
    • 公開日時:2014/09/30 18:21
  • 電源高調波ガイドラインについて

    高力率コンバータは自励三相ブリッジ(電圧型PWM制御)の回路構成(回路種別) となっていますので、ガイドライン上で換算係数K5=0となります。 つまり換算係数が0なので、ガイドライン上では、高調波を発生しないことになり、 高調波発生機器として考慮しなくても良い事になります。

    • FAQ番号:11528
    • 公開日時:2012/02/27 15:21
  • リアクトルの取りつけについて

    以下のように回答致します ・リアクトルの効果  リアクトルを取り付けることにより、力率の改善及び高調波抑制対策となります。  ACリアクトル設置の場合には、力率が約90%、  DCリアクトル設置の場合には、力率が約95%に改善されます。  高調波の改善効果につきましては高調波抑制対策ガイドラインを参考に計算して下...

    • FAQ番号:11002
    • 公開日時:2012/02/27 15:21
  • FR-ABRの選定方法について

    FR-A800シリーズから多重定格を採用、モータとインバータが1対1でなくなったため、モータ容量がインバータ容量を超える組合せも考慮し、インバータの容量に合わせるように変更しています。

    • FAQ番号:19570
    • 公開日時:2017/06/30 16:11
  • パラメータユニットについて

    FR-PU07(BB)は制限付きで使用できます。※主な制約は以下の通りです。・1000番以降のパラメータ設定はできません。・A800/F800で追加したアラームや警告表示はされません。・パラメータコピー機能は使用できません。・トラブルシュートは正常に表示されません。・USBメモリに対する操作はできません。

    • FAQ番号:17960
    • 公開日時:2014/03/05 17:12
  • FR-PA07の取付けについて

    同じパネルカット寸法を採用しているため、取付けることが可能です。

    • FAQ番号:19533
    • 公開日時:2017/04/03 15:39

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