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製品について

『 FREQROL-A024 』 内のFAQ

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  • 高力率コンバータと接続できますか

    インバータ本体が高力率コンバータFR-HC対応品であれば接続できます。 (従来品には接続できません。) FR-HC対応品の識別方法 インバータ本体の定格名板に記載されているSERIAL(製造番号)が下記の記号以降となります。 形式 ・・・SERIAL(製造番号)  (注) FR-A024-0.1K(P)〜1.5...

    • FAQ番号:11498
    • 公開日時:2012/02/27 15:21
  • 通信ユニットを使って何台までインバータを接続できますか

    EIA規格 RS-485に準拠しているので、最大接続数は32台です。 (伝送形態:マルチドロップリンク方式、総配線長:500m) (注) FR-CU01を使用する時は、接続ケーブルFR-CBLを使用してください。

    • FAQ番号:11484
    • 公開日時:2012/02/27 15:21
  • 特殊モータの使用に付いて

    モータの能力を最大限に出そうとするとインバータの電源が単相入力なので、 0.6kWのモータで0.75Kのインバータを使用することは出来ません。 使用するのであれば、インバータは1.5Kが必要です。 インバータの電動機定数の調整ですが、モータの抵抗、リアクタンス定数など  個々の設定はできません。

    • FAQ番号:11632
    • 公開日時:2012/02/27 15:21
  • 20A分岐ブレーカに接続可能なインバータ台数

    考え方は同じですが、インバータの場合、合計を3.7kWとしてください。(最大のものも3.7Kです)

    • FAQ番号:11593
    • 公開日時:2012/02/27 15:21
  • FR-DU01は使用できますか

    使用できます。 (ただし、パラメータユニット接続ケーブルFR-CBL(オプション)と組合わせて使用ください)

    • FAQ番号:11496
    • 公開日時:2012/02/27 15:21
  • 新形シリアル通信ユニットFR-CU03の取り付け

    パラメータユニットFR-PU03を取り外した部分に取り付けます。 (FR-CU03は取付け関連寸法はFR-PUと同じになっています。) パラメータの読出、書込、運転、停止などを通信ケーブルで接続されたパソコンから操作できます。

    • FAQ番号:11483
    • 公開日時:2012/02/27 15:21
  • サーマル保護の件

    安全性を考えるとサーマルを設置して頂いた方がより良いと思われます。 なお、ブレーキトランジスタがパンクの際にはブレーキトランジスタ異常(E.BE)アラーム出力を しますので、この信号でインバータの電源を遮断するなどの対策をご検討ください。

    • FAQ番号:11707
    • 公開日時:2012/02/27 15:21
  • FR-AU03の使用可能機種について

    FR-AU03はFR-A024に直接取り付ける専用品です。 他のインバータ(FR-A200、FR-Z、FR-Uシリーズ)の本体に直接取り付けることはできませんが、 別置きの操作パネルとしてオプションのケーブルFR-CBLで接続して使用することはできます。

    • FAQ番号:11497
    • 公開日時:2012/02/27 15:21
  • ブレーキ抵抗やブレーキユニットを接続できますか

    FR-A024インバータの0.4〜3.7Kに接続できます。 (0.1K、0.2Kには接続できません) ブレーキ抵抗器はオプションで、FR-ABR形高頻度用ブレーキ抵抗器、 MRS形、MYS形ブレーキ抵抗器を、用意しています。 ブレーキユニットは、全容量ともに接続できます。

    • FAQ番号:11488
    • 公開日時:2012/02/27 15:21
  • 機種構成

    200Vクラスは 下記の7機種です。 0.1K、0.2K、0.4K、0.75K、1.5K、2.2K、3.7K。 400Vクラスは下記の5機種です。 0.4K、0.75K、1.5K、2.2K、3.7K。 さらに各容量に全閉鎖形を準標準品として用意しています。

    • FAQ番号:11479
    • 公開日時:2012/02/27 15:21

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