• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 制御機器 』 内のFAQ

2779件中 11 - 20 件を表示

前へ 2 / 278ページ 次へ
  • 応用命令について

    K4とは、シーケンサのビットデバイスをBCD(1桁を1・2・4・8の4ビットで表わ す数値)とみなしたときの桁数を意味します。 したがって、[4*Kn=指定ビット数]となります。 桁指定はK1〜K8まで指定できますので、KnM0・KnX0と指定したときの範囲は次 のようになります。 K1:4*1...

  • RとZRの違いについて

    「R」はブロック切換え方式で、使用しているファイルレジスタ点数を32k点単位で区切って指定する方式です。 複数ブロックを使用している場合は、 RSET命令でブロックNo.を切り換えて指定します。 「ZR」は連番アクセス方式で、32k点を越えるファイルレジスタを連続したデバイス番号で指定する方式です

  • 1パルス当りの移動量とは?

    『モータ軸の1パルス当たりで、機械がどれだけ動くか』を1パルス当りの移動量 として示します。 設定単位にはmm、inch、degreeとPULSEがあります。 設定方法は、モータ1回転当りの移動量、モータ1回転当りのパルス数、単位倍率 を設定します。 1パルス当りの移動量 = モータ1回転移動量/モ...

    • FAQ番号:11957
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • GX Works2でGXWファイルを開く方法について

    拡張子GXWは1ファイル形式プロジェクトとなります。1ファイル形式プロジェクトは、GX Works2 Ver.1.56J以降で対応しています。GX Works2を最新版にアップデートし、以下方法でファイルを開いてください。方法1エクスプローラ上で拡張子がGXWのファイルをダブルクリックする。方法2メニュー [ プ...

  • [使用できないCOMポートが設定されています]と表示された場合について

    (1) パソコンとQCPUをUSBケーブルで直接接続している場合  GX Developerの接続先指定/GX Works2の現在の接続先で、パソコン側I/FにRS-232Cが選択されています。  GX Developerの場合はPC直結設定、GX Works2の場合はシーケンサ直結設定をクリックしてUSBを  ...

  • FXシリーズの常時ONの特殊補助リレーは?

    M8000です。

  • 通電中のバッテリ交換

    シーケンサの電源は切った状態で交換してください。 シーケンサのシリーズにより異なりますが、 例えばFX3U/FX3UCシーケンサのばあい、電源をOFFした状態で バッテリを外しても約20秒間はデータを保持していますので この間に新しいバッテリと交換してください。

  • 非該当証明書について

    非該当証明書は購入ルートを通じて発行しております。お手数ですが、購入ルートを通じて、弊社営業部門にご相談願います。

  • マスターコントロールの使用方法

    下記にマスターコントロールの使用例を示します。(下図参照) N1はN0の中,A〜DブロックはN0とN1の中に入いる入れ子構造です。 入れ子にする場合,MCはネスティング(N)の若番から用いていき,MCRは老番か ら用います。 入れ子でなくA〜Dブロックのように同レベル(MCRの後)の場合,同...

  • 「S/S」端子の扱い

    シンク/ソース入力の切換え用として使用します。 ソース入力時は「0V」端子と接続しておき、 「24V」「- 入力端子:X□□□」間を 短絡すると入力がONします。 シンク入力時は「24V」端子と接続しておき、 「0V」「- 入力端子:X□□□」間を 短絡すると入力がONします。

2779件中 11 - 20 件を表示