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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • RとZRの違いについて

    「R」はブロック切換え方式で、使用しているファイルレジスタ点数を32k点単位で区切って指定する方式です。 複数ブロックを使用している場合は、 RSET命令でブロックNo.を切り換えて指定します。 「ZR」は連番アクセス方式で、32k点を越えるファイルレジスタを連続したデバイス番号で指定する方式です

  • 電源のLG,FGの接地方法

    《答え》 1.LGはライン・フィルタグランド(AC電源用)です。      2   2mm 以上の電線を用い,50m以内で単独に接地します。   (第3種接地,抵抗100Ω以下)   単独で接地できないときは接地しない方がよい場合があります。 2.FGはフレームグランド(5V,24V等のノ...

  • ファイルレジスタと一般レジスタの相違点

    ファイルレジスタは、あらかじめ決まった値 (例:製品検査の規格値など)を格納しておくレジスタとして 便利です。一般のレジスタはキープエリアを除き シーケンサの電源がOFFするとゼロクリアされるため、 シーケンスプログラムで扱う数値の一時格納エリアとして利用します。

  • 1パルス当りの移動量とは?

    『モータ軸の1パルス当たりで、機械がどれだけ動くか』を1パルス当りの移動量 として示します。 設定単位にはmm、inch、degreeとPULSEがあります。 設定方法は、モータ1回転当りの移動量、モータ1回転当りのパルス数、単位倍率 を設定します。 1パルス当りの移動量 = モータ1回転移動量/モ...

    • FAQ番号:11957
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • マスターコントロールの使用方法

    下記にマスターコントロールの使用例を示します。(下図参照) N1はN0の中,A〜DブロックはN0とN1の中に入いる入れ子構造です。 入れ子にする場合,MCはネスティング(N)の若番から用いていき,MCRは老番か ら用います。 入れ子でなくA〜Dブロックのように同レベル(MCRの後)の場合,同...

  • GX Works2でGXWファイルを開く方法について

    拡張子GXWは1ファイル形式プロジェクトとなります。1ファイル形式プロジェクトは、GX Works2 Ver.1.56J以降で対応しています。GX Works2を最新版にアップデートし、以下方法でファイルを開いてください。方法1エクスプローラ上で拡張子がGXWのファイルをダブルクリックする。方法2メニュー [ プ...

  • [使用できないCOMポートが設定されています]と表示された場合について

    (1) パソコンとQCPUをUSBケーブルで直接接続している場合  GX Developerの接続先指定/GX Works2の現在の接続先で、パソコン側I/FにRS-232Cが選択されています。  GX Developerの場合はPC直結設定、GX Works2の場合はシーケンサ直結設定をクリックしてUSBを  ...

  • FXシリーズの常時ONの特殊補助リレーは?

    M8000です。

  • GX Works3とGX Works2の違いについて

    GX Works3は、グラフィカルで直感的な操作性と、ユニット構成図、ユニットラベル・ユニットFBの活用による、「選ぶ」だけの簡単プログラミングを実現します。これにより、プログラミング工数がGX Works2と比べて60%の工数を実現しています。(プログラム新規開発時に、GX Works2とGX Works3を使...

  • GX Developerで作成した回路の変換ができない

    変換実行時に、自動的にRUN中書込みを実行する設定になっています。 GX Developerツールバーの”ツール”-”オプション”の設定で右上のRUN中書き込みの項目が「変換後、PCに RUN中書込みする」になっていれば、「変換後、PCに書込まない」に変更してください。

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