『 SV22 』 内のFAQ

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  • アラーム2149

    アラーム2149は、主回路オフ警告です。サーボアンプの主回路電源が供給されていない状態でサーボオンすると発生しますので、サーボオンの条件や主回路電源を確認してください。

    • FAQ番号:18441
    • 公開日時:2015/04/03 11:11
  • 同期運転について。

    外部に取り付けた同期エンコーダで同期運転した後に、同期を切り離して単独で元の位置 に戻るような制御は、モーションコントローラとシンプルモーションユニットで可能です。 モーションコントローラ 本体OS(SV22) シンプルモーションユニット QD77MS、LD77MH

    • FAQ番号:12005
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
  • 重度エラー1201

    重度エラー1201は、絶対位置データを消失したときに出るエラーです。モーションCPUユニット、およびサーボアンプのバッテリを確認後、原点復帰を行ってください。

    • FAQ番号:16401
    • 公開日時:2012/10/30 16:14
  • エラー2035

    エラー2035は、サーボアンプで指令周波数異常を検出したときに出るサーボエラーです。 以下の対策を実施してください。1) サーボモータ許容回転速度(許容速度)以上の指令になっている場合   ・運転パターンを見直してください。2) サーボモータ許容回転速度(許容速度)未満の指令になっている場合   ・入出力信号の...

    • FAQ番号:18646
    • 公開日時:2015/04/16 13:15
  • OUT命令

    OUT命令は条件成立、不成立によりデバイスにセット、リセットされます。SET命令は条件成立時はデバイスにセットされますが、条件不成立時は無処理です。

    • FAQ番号:11877
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
  • モーションSFCエラー

    エラー16003は、モーションSFC起動時のエラーで二重起動をしたときに出るエラーです。 既に起動されているモーションSFCプログラムをもう一度D(P).SFCS/S(P).SFCS命令で起動 するとこのエラーになります。起動プログラムの条件を確認してください。

    • FAQ番号:11888
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
  • 仮想モードとは

    位置決め用OSのSV22にのみ存在する制御モードで、メカサポート言語を使 用して、サーボプログラムまたは外部エンコーダでメカ機構プログラムの駆動モジ ュールを動かし、サーボモータを駆動する方法です。主に、同期運転時に多く使用 されます。 これに対して、サーボプログラムで直接サーボモータを駆動する方...

    • FAQ番号:11964
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
  • 急停止信号

    パラメータブロックの急停止減速時間で止まります。ただし、サーボプログラムの急停止減速時間が設定されている場合は、その時間で止まります。

    • FAQ番号:16125
    • 公開日時:2012/08/24 19:44
  • 軽度エラー120

    軽度エラー120は、「近点ドグ式、カウント式、リミットスイッチ兼用式原点復帰の再移動時、またはデータセット式原点復帰の始動時に零点通過信号(M2406+20n)がOFFになっている」というエラーです。  サーボモータを1回転させると零点を通過(M2406+20nがON)します。零点を通過させた後、原点復帰を行って...

    • FAQ番号:16397
    • 公開日時:2012/10/29 07:55
  • 仮想サーボモータとは

    1.仮想モードのメカ機構プログラムの中の駆動モジュールのひとつです。 2.メインシャフト、補助入力軸の入力側に接続します。 3.サーボプログラムの起動、JOG運転により動作します。 4.サーボプログラムには、原点復帰、速度・位置切換え制御、速度制御II以外の 命令が使用可能です。

    • FAQ番号:11962
    • 公開日時:2012/03/21 10:39

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