『 SV22 』 内のFAQ

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  • カムの種類

    カム曲線作成ソフトウェアパッケージ(SW□−CAMP)、MT Developer2では、往復カムと送りカム の2種類のカムを作成することができます。 (1)往復カム ストローク下限位置(下死点)からストローク量分の往復運動を連続して行い 押出し戻し動作・上下動作・左右動作ができます。 ...

    • FAQ番号:11960
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
  • 運転中の速度変更

    運転中に軸を指定して、以下の速度変更要求命令を実行してください。 (1) モーションSFCプログラム/モーションプログラム:速度変更要求 CHGV (2) シーケンスプログラム:速度変更要求 D(P).CHGV

    • FAQ番号:16994
    • 公開日時:2013/01/23 14:37
    • 更新日時:2018/05/29 13:31
  • トルク制限値

    それぞれの出力軸に設定された値でトルク制限がかかります。

    • FAQ番号:11887
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
  • モーションSFCエラー

    エラー16003は、モーションSFC起動時のエラーで二重起動をしたときに出るエラーです。 既に起動されているモーションSFCプログラムをもう一度D(P).SFCS/S(P).SFCS命令で起動 するとこのエラーになります。起動プログラムの条件を確認してください。

    • FAQ番号:11888
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
  • モータの回転方向

    サーボアンプのパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択” を変更してください。

    • FAQ番号:17417
    • 公開日時:2013/05/27 19:12
    • 更新日時:2018/05/21 09:27
  • 急停止信号

    パラメータブロックの急停止減速時間で止まります。ただし、サーボプログラムの急停止減速時間が設定されている場合は、その時間で止まります。

    • FAQ番号:16125
    • 公開日時:2012/08/24 19:44
  • 剰余計算

    剰余を求める計算は A%B=A-B*INT(A/B)です。除算は A/B=-1/3=0よって A%B=A-B*INT(A/B)=-1%3=-1-(3*0)=-1という結果になります。

    • FAQ番号:15938
    • 公開日時:2012/07/06 08:33
  • PCPU準備完了信号(SM500)

    PCPU準備完了信号(SM500)は、シーケンサレディフラグ(M2000)OFF→ON時に固定パラメータ、サーボパラメータ、リミットスイッチ出力データなどのチェックを行い、異常がない場合にONします。 シーケンサレディフラグ(M2000)をONさせるには、MELSOFT MT Works2の[システム設定]-[...

    • FAQ番号:18439
    • 公開日時:2015/04/03 11:05
    • 更新日時:2018/05/29 08:29
  • サーボアンプの強制停止

    “サーボパラメータ 機能選択A-1(PA04)”※ に「□1□□h:無効」を設定してください。 ※:Q17nCPU使用時は、“サーボパラメータ23 オプション機能1”に「0001」を設定してください。

    • FAQ番号:20199
    • 公開日時:2018/06/28 19:53
  • #8001(モータ電流)

    モニタデバイス#8001(モータ電流)には、サーボアンプから読み出されたモータ電流(×0.1[%])(符号付き)が格納されます。 モータの正転が(+)で、逆転は(-)になります。

    • FAQ番号:11892
    • 公開日時:2012/03/21 10:39

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