『 SV22 』 内のFAQ

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  • カムの種類

    カム曲線作成ソフトウェアパッケージ(SW□−CAMP)、MT Developer2では、往復カムと送りカム の2種類のカムを作成することができます。 (1)往復カム ストローク下限位置(下死点)からストローク量分の往復運動を連続して行い 押出し戻し動作・上下動作・左右動作ができます。 ...

    • FAQ番号:11960
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
  • カム

    可能です。ストローク量およびカムNo.の切換えは,カムデータ作成時の設定項目[ストローク量,カムNo.切換え位置]で設定したアドレスで行われます。[ストローク量,カムNo.切換え位置]を通過したとき、カムのパラメータで設定したストローク量設定デバイス、およびカム番号設定デバイスの値に基づき,ストローク量,カムNo...

    • FAQ番号:16668
    • 公開日時:2012/12/12 20:43
  • PCPU準備完了信号(SM500)

    PCPU準備完了信号(SM500)は、シーケンサレディフラグ(M2000)OFF→ON時に固定パラメータ、サーボパラメータ、リミットスイッチ出力データなどのチェックを行い、異常がない場合にONします。 シーケンサレディフラグ(M2000)をONさせるには、MELSOFT MT Works2の[システム設定]-[...

    • FAQ番号:18439
    • 公開日時:2015/04/03 11:05
    • 更新日時:2018/05/29 08:29
  • #8001(モータ電流)

    モニタデバイス#8001(モータ電流)には、サーボアンプから読み出されたモータ電流(×0.1[%])(符号付き)が格納されます。 モータの正転が(+)で、逆転は(-)になります。

    • FAQ番号:11892
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
  • モータの回転方向

    サーボアンプのパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択” を変更してください。

    • FAQ番号:17417
    • 公開日時:2013/05/27 19:12
    • 更新日時:2018/05/21 09:27
  • 仮想サーボ

    始動受付けフラグ(M2001〜M2032)、仮想サーボモータの位置決め始動完了信号(M4000+20n(n:軸No.-1))を確認してください。

    • FAQ番号:11870
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
  • 位相補正

    メカ機構プログラムで位相補正に関するパラメータを設定します。位相補正を行う軸に対して、位相進め時間と位相補正時定数を設定し、位相補正処理有効フラグをONします。

    • FAQ番号:11878
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
  • 速度制限値

    指令速度には影響ありません。 ただし、速度制限値の変更により、実際の加減速時間は影響を受けます。

    • FAQ番号:16122
    • 公開日時:2012/08/24 17:35
    • 更新日時:2018/05/21 09:13
  • 剰余計算

    剰余を求める計算は A%B=A-B*INT(A/B)です。除算は A/B=-1/3=0よって A%B=A-B*INT(A/B)=-1%3=-1-(3*0)=-1という結果になります。

    • FAQ番号:15938
    • 公開日時:2012/07/06 08:33
  • エンコーダ同期時の補正について

    補助サーボを追加して指令を入力して下さい。 回転方向によってパルスが増加、減少しますので注意して下さい。

    • FAQ番号:11981
    • 公開日時:2012/03/21 10:39

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