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『 水平多関節ロボット 』 内のFAQ

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  • エンコーダ初期通信エラー(H104n)

    電源を再投入してもエラーが解除できない場合は、機器間ケーブルが抜けかけている恐れがあります。 電源を落とした後、コネクタがしっかりと刺さっていることを確認してください。 詳細表示

    • FAQ番号:12085
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • シーケンサCPUとロボットCPUの取付方法(SQシリーズ)

    空けて取り付けることは可能です。ただしその場合は、シーケンサのPCパラメータのI/O割付設定で対象スロットを「空き」に設定してください。 ※ロボットの共有メモリの割付は取り付けるスロットにより変化しますので注意してください。 詳細表示

    • FAQ番号:12067
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • 盤内温度(ロボットコントローラ内)の推奨温度

    盤内温度75℃以下でご使用ください。 ロボットコントローラの底面にある外気取込口等を塞いで使用すると、盤内温度が上昇して故障の原因になりますので、据付要領を十分確認の上、設置してください。 また、フィルタの目詰まり等も温度上昇の原因になりますので、ご注意ください。 詳細表示

    • FAQ番号:12059
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • 目的位置に到達する前にハンドが閉じる

    方法1:「Mov P1」の後に「Dly 0.5」のようにタイマ命令を記述し、動作完了まで待機してください。タイマ時間は動作状況を見ながら調整してください。 方法2:Fine命令をお使いください。Fineはロボットの位置決め完了条件をパルス数または距離で指定します。 (プログラム例) Fine 0.5,P ’... 詳細表示

    • FAQ番号:12021
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • ティーチングボックスでJOG運転をする場合の移動量変更方法

    関節JOG速度はパラメータ「JOGJSP」で、直交JOG速度はパラメータ「JOGPSP」で変更できます。 定寸送りHigh、定寸送りLow、最大オーバーライドが設定できます。 詳細表示

    • FAQ番号:12019
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • USBドライバの検出(SQ/SDシリーズ)

    RT ToolBox2のフォルダ内のドライバを再インストールしてください。 【Windows XP(Professional)の場合】 (1)新しいハードウェアの検出ウィザードの画面(図1)で、“一覧または特定の場所からインストールする(詳細)” を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。 (2)図2の画面が... 詳細表示

    • FAQ番号:12073
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • バッテリ残容量時間の確認方法

    次の5通りの方法があります。 (1)操作パネルの表示を切り替えます。 (2)ティーチングボックスの設定・初期化画面で確認します。 (3)RT ToolBox2のメンテナンス情報モニタで確認します。 (4)状態変数M_Btimeの値で確認します。 (5)SQシリーズのソフトウェアバージョンN8降ではマルチCPU間共... 詳細表示

    • FAQ番号:12053
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • ZONE命令の設定

    <位置2>領域を指定する1点目の位置と<位置3>領域を指定する2点目の位置(対角点)の姿勢角(A,B,C)が同じ値でないことを確認してください。 姿勢角(A,B,C)データが同じの場合、姿勢角(A,B,C)データがまったく同一でなければすべて範囲外になります。 (1)姿勢角(A,B,C)については、<位置2>の... 詳細表示

    • FAQ番号:12098
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • SQシリーズ電源投入時のエラー(サーボアンプ初期化通信異常 H109n)

    SQシリーズではドライブユニットとシーケンサにおいて、立ち上げる順番が決まっています。ドライブユニットの電源を先に入れるか、同時に電源を入れてください。 ロボットCPUは初期起動時にドライブユニットの状態ををチェックしています。このときにドライブユニットが立ち上がっていないとエラーが発生します。 本注意事項に... 詳細表示

    • FAQ番号:12086
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • ティーチングボックスでのJOG運転操作時の最大速度

    ロボット先端速度(メカニカルインターフェイスおよびツール制御点)は、250mm/sec以下です。 (250mm/sec以上の速度変更はできません。) 詳細表示

    • FAQ番号:12078
    • 公開日時:2012/03/14 19:52

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