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『 天吊りロボット 』 内のFAQ

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  • SQシリーズ電源投入時のエラー(サーボアンプ初期化通信異常 H109n)

    SQシリーズではドライブユニットとシーケンサにおいて、立ち上げる順番が決まっています。ドライブユニットの電源を先に入れるか、同時に電源を入れてください。 ロボットCPUは初期起動時にドライブユニットの状態ををチェックしています。このときにドライブユニットが立ち上がっていないとエラーが発生します。 本注意事項に... 詳細表示

    • FAQ番号:12086
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • コントローラとパソコン間のUSB通信(SQ/SDシリーズ)

    (1)支援ソフトウェアは、RT ToolBox2をご使用ください。 (2)USBケーブルが正しく接続されていることを確認してください。 SQシリーズの場合は、シーケンサCPUのUSBコネクタに取り付けてください。 (3)USBドライブ(CRnD-700シリーズ ロボットコントローラ)のインストールが完了しているこ... 詳細表示

    • FAQ番号:12072
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • JOGボタンを押してもロボットが動かない

    (1)エラーが発生していないか確認してください。 (2)停止信号が入っていないか確認してください。 (3)ティーチングボックスがイネーブル状態になっているか確認してください。 (4)ドアスイッチ信号が入っていないか確認してください。 (5)イネーブリングデバイス入力信号が入っていないか確認してください。 (6)外... 詳細表示

    • FAQ番号:12052
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • ファンクションプロシージャ内部変数のモニタリング

    ファンクションプロシージャ内の変数は実行しているプログラムム内の変数とは異なる変数として処理されます。このため、RT ToolBox3等からモニタいただく際は変数をそのまま設定しただけではモニタできません。変数を「プロシージャ名::変数名」としていただく事で、そのファンクションプロシージャ実行中のみモニタ可能とな... 詳細表示

    • FAQ番号:37995
    • 公開日時:2020/09/30 10:00
  • ビジョンセンサプログラムのステップ運転中だんまり停止状態

    ステップ運転時、NVOpenコマンドは外部からの見た目上は処理が終了したように見えますが、内部では実際には処理が完了してていません。ビジョンセンサとの通信に複数ステップの内部処理が必要です。 複数ステップ分のコマンドを手動で実行して、NVOpenコマンドを完了させるか、一度NVOpenまでを自動にて動作させ、H... 詳細表示

    • FAQ番号:37992
    • 公開日時:2020/09/29 16:50
  • MELSENSORビジョンカメラとの接続

    MELSENSORビジョンカメラと接続し、通信をおこなうためのRT ToolBox3の設定については、下記資料 「産業用ロボットMELFA ビジョンカメラとの接続方法」を参照してください。 産業用ロボットMELFAビジョンカメラとの接続方法.pdf 詳細表示

    • FAQ番号:37991
    • 公開日時:2020/09/29 16:50
  • 安全機能の確認方法

    状態変数「M_SfSts」にて現在有効となっている機能が確認可能です。 M〇〇=M_SfSts(△△) にて機No.△△の機能が有効であればM〇〇に"1"が、無効であれば"0"が代入されます。機能No.は、STO⇒1、SOS⇒2、SS1⇒3、SS2⇒4、SLS1⇒5、SLS2⇒6、SLS3⇒7、SLSM⇒8、S... 詳細表示

    • FAQ番号:37986
    • 公開日時:2020/09/29 16:48
  • 安全プラグを自作の安全BOXに接続して教示作業を行う方法

    ドアスイッチ入力信号を使用すれば、安全柵を開けた状態でも、ティーチングボックスによる操作のみ可能となります。 安全プラグを挿さないとサーボONできないようにするには、安全プラグを非常停止またはイネーブリングデバイスにつなぎます。 ※各機種の標準仕様書 「6.1.7 安全対策例 配線例3」に安全対策例を記載してお... 詳細表示

    • FAQ番号:12095
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • 過電流エラー(931)

    一次側電源電圧が定格より低い場合に発生することがあります。一次側電源電圧を測定し、定格値を確保してください。 また、定格負荷内でもあっても、ロボットの動作速度および動作姿勢によって、過負荷や過電流アラームが発生する場合があります。その際は、加減速設定時間や動作速度、動作姿勢を変更してください。 詳細表示

    • FAQ番号:12093
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • RT ToolBox2にて、ロボットデータを保存する方法

    RT ToolBox2を使用し、ロボットコントローラ内の情報をパソコンにバックアップできます。 (1)RT ToolBox2のプロジェクトツリーから、対象となるプロジェクトの[バックアップ]を開きます。 (2)プロジェクトツリーに、「一括」、「プログラム情報」、「パラメータ情報」、「システムプログラム」が表示さ... 詳細表示

    • FAQ番号:12080
    • 公開日時:2012/03/14 19:52

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