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『 マイクロ作業用ロボット 』 内のFAQ

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  • 下向きの押込み力

    下向きの押し込み力の最大値は、おおよそ「ハンド質量+ワーク質量+ロボットの可搬質量」を目安にしてください。

    • FAQ番号:12044
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • 専用出力信号二重定義エラー(L6650)

    RT ToolBox2の「モニタ」−「名前付き信号」を開き、重複している番号がないかご確認ください。 また、CC-Linkを使用する場合、数値入力はIODATAではなく、DIODATAを使用する必要がありますが、このとき、IODATAに入力ビットの設定があると、エラー6650(専用出力信号二重定義)が発生します。...

    • FAQ番号:12032
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • RT ToolBox2のシミュレーションを実機で動かすと動作範囲外エラー

    (1)ツール設定値が、シミュレーションと実機で一致しているか確認してください。 (2)ベース設定値が、シミュレーションと実機で一致しているか確認してください。 (3)各軸の動作範囲が、シミュレーションと実機で一致しているか確認してください。

    • FAQ番号:12082
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • 外部信号での操作方法

    操作権入力信号(IOENA)がONしている時に、ロボットを外部信号で操作できます。 モードスイッチがAUTOMATICに設定された状態でかつ、操作権入力信号がONしている時に外部信号による操作権が与えられます。 詳細は取扱説明書 「機能と操作の詳細解説 6.3 専用入出力 6.4 信号の有効無効 6.5 外部信...

    • FAQ番号:12055
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • RT ToolBox2の動作シュミレーションでの変数の見方

    変数をモニタしたいプログラムをデバッグ状態で開き、「オンライン」−「モニタ」−「動作モニタ」−「プログラムモニタ」−「編集スロット」を開きます。 プログラムモニタ画面が開いたら、下部の「追加」または「選択」ボタンでモニタしたい変数を入力してください。

    • FAQ番号:12038
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • ティーチングボックスでのサーボON

    (1)エラーが発生していないか確認してください。 (2)停止信号が入っていないか確認してください。 (3)サーボOFF信号が入っていないか確認してください。 (4)ティーチングボックスがイネーブル状態になっているか確認してください。 (5)EMGINコネクタのイネーブリングデバイス入力が配線され、信号がONである...

    • FAQ番号:12077
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • プログラムがスタートしない

    (1)停止信号が入っていないか確認してください。 (2)外部からの起動であれば、操作権(IOENA)が有効になっていることを確認してください。 (3)外部からの起動であれば、操作パネルの操作権が自動モードになっていることを確認してください。 (4)プログラムが選択されているか確認してください。

    • FAQ番号:12071
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • MELFA-Worksに対応している機種

    MELFA-Worksに対応している機種は以下です。 ・RV-Sシリーズ RV-3S/RV-3SJ/RV-6S/RV-6SL/ RV-12S/RV-12SL/RV-18S ・RH-SHシリーズ RH-6SH/RH-12SH/RH-18SH ・RV-SDシリーズ RV-2SD/RV-3SD/RV-3SD...

    • FAQ番号:12041
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • 同梱されているフェライトコアの使用方法

    個数は取扱説明書「コントローラセットアップと基本操作から保守まで」の「2.1 製品のご確認」の「表 2-1:標準構成」を確認ください。 同梱されているフェライトコアは必要に応じて使用してください。(すべてを使う必要はありません。) 取付方法については以下の箇所を参照ください。 <非常停止配線用> 取扱説明書「...

    • FAQ番号:12027
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • 目的位置に到達する前にハンドが閉じる

    方法1:「Mov P1」の後に「Dly 0.5」のようにタイマ命令を記述し、動作完了まで待機してください。タイマ時間は動作状況を見ながら調整してください。 方法2:Fine命令をお使いください。Fineはロボットの位置決め完了条件をパルス数または距離で指定します。 (プログラム例) Fine 0.5,P ’...

    • FAQ番号:12021
    • 公開日時:2012/03/14 19:52

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