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『 マイクロ作業用ロボット 』 内のFAQ

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  • ロボット本体ベース部の「AIR PURGE」継手

    オイルミスト環境で使用する場合、機内加圧用にφ8の継手がありますので、ドライエアを供給し加圧することで保護性能を向上させることができます。 詳細は、各機種の標準仕様書 「2.2.5 保護仕様と使用環境」を参照してください。

    • FAQ番号:12046
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • ティーチングボックスでJOG運転をする場合の移動量変更方法

    関節JOG速度はパラメータ「JOGJSP」で、直交JOG速度はパラメータ「JOGPSP」で変更できます。 定寸送りHigh、定寸送りLow、最大オーバーライドが設定できます。

    • FAQ番号:12019
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • 専用入力信号二重定義エラー(L6641)

    エラー6641は専用入力信号が二重定義されているエラーです。 IODATAの他にDIODATAも設定しているとこのエラーが発生します。どちらか一方をご使用ください。

    • FAQ番号:12033
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • DEF ACT文にて、GOTO以降で同じ割り込みを有効にする方法

    GOTOで飛んだ先の最後で、もう一度DEF ACT文を宣言し(優先順位は処理中より高いか同等のもの)、ACTを有効にしてください(ACT n=1)。

    • FAQ番号:12029
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • 機器間ケーブルのコネクタ外形寸法とケーブル太さ

    例えば、【RV-6SD/6SQシリーズ】、【RV-12SD/12SQシリーズ】、【RH-12SDH/12SQHシリーズ】、【RH-18SDH/18SQHシリーズ】は、 パワーケーブルは約φ24mm、信号ケーブルは約φ16mmです。(下図) ※他機種の値や詳細は、お問合せください。 図1

    • FAQ番号:12048
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • 盤内温度(ロボットコントローラ内)の推奨温度

    盤内温度75℃以下でご使用ください。 ロボットコントローラの底面にある外気取込口等を塞いで使用すると、盤内温度が上昇して故障の原因になりますので、据付要領を十分確認の上、設置してください。 また、フィルタの目詰まり等も温度上昇の原因になりますので、ご注意ください。

    • FAQ番号:12059
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • JOG速度の最大値を小さくしたい

    パラメータ「JOGSPMX」で変更可能です。”MANUAL”モード時のロボット動作速度を制限します。単位:mm/s。 250より大きな値を設定しても、最大値は250に制限されます

    • FAQ番号:18028
    • 公開日時:2014/04/15 12:58
  • コントローラに添付されている漏電遮断器と電源端子台の端子サイズ

    漏電遮断器の端子サイズはM5、本体の電源端子台のサイズはM4です。

    • FAQ番号:12026
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • 動作温度範囲と操作パネルの表示温度

    盤内温度異常のエラーは、下記の温度で発生します。 SDシリーズ 【CR1D、CR2D】 C0102エラー⇒75℃、L0101エラー⇒80℃、H0100エラー⇒85℃ 【CR3D】 C0102エラー⇒74℃、L0101エラー⇒76℃、H0100エラー⇒78℃ SQシリーズ 【CR1Q、CR2Q、CR3Q】 C0...

    • FAQ番号:12060
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • ZONE命令の設定

    <位置2>領域を指定する1点目の位置と<位置3>領域を指定する2点目の位置(対角点)の姿勢角(A,B,C)が同じ値でないことを確認してください。 姿勢角(A,B,C)データが同じの場合、姿勢角(A,B,C)データがまったく同一でなければすべて範囲外になります。 (1)姿勢角(A,B,C)については、<位置2>の...

    • FAQ番号:12098
    • 公開日時:2012/03/14 19:52

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