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『 パレタイズロボット 』 内のFAQ

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  • グリースとベルトのメンテナンス予報のリセット方法

    2通りの方法があります。 (1)パソコンソフトのRT ToolBox/RT ToolBox2の「メンテ予報」−「リセット画面」でリセットします。 (2)ティーチングボックスからは、パラメータに値を設定することで行ないます。 グリス情報はパラメータ「MFGRST」、ベルト情報はパラメータ「MFBRST」からリセット...

    • FAQ番号:12036
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • ティーチングボックスからJOG操作ができない

    原点データの設定がされていないか、バッテリ電圧低下により原点データが消滅しています。原点データ設定またはバッテリアラームが出ている場合は、バッテリ交換後原点設定を行ってください。

    • FAQ番号:12016
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • 安全プラグを自作の安全BOXに接続して教示作業を行う方法

    ドアスイッチ入力信号を使用すれば、安全柵を開けた状態でも、ティーチングボックスによる操作のみ可能となります。 安全プラグを挿さないとサーボONできないようにするには、安全プラグを非常停止またはイネーブリングデバイスにつなぎます。 ※各機種の標準仕様書 「6.1.7 安全対策例 配線例3」に安全対策例を記載してお...

    • FAQ番号:12095
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • 過電流エラー(931)

    一次側電源電圧が定格より低い場合に発生することがあります。一次側電源電圧を測定し、定格値を確保してください。 また、定格負荷内でもあっても、ロボットの動作速度および動作姿勢によって、過負荷や過電流アラームが発生する場合があります。その際は、加減速設定時間や動作速度、動作姿勢を変更してください。

    • FAQ番号:12093
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • バッテリ残容量時間の確認方法

    次の5通りの方法があります。 (1)操作パネルの表示を切り替えます。 (2)ティーチングボックスの設定・初期化画面で確認します。 (3)RT ToolBox2のメンテナンス情報モニタで確認します。 (4)状態変数M_Btimeの値で確認します。 (5)SQシリーズのソフトウェアバージョンN8降ではマルチCPU間共...

    • FAQ番号:12053
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • 安全柵を開けた状態での教示作業

    ドアスイッチ入力信号を使用すれば、安全柵を開けた状態でも、ティーチングボックスによる操作のみ可能となります。 ※ドアスイッチ入力とは、安全柵の扉などに設置されたスイッチの状態を取り込み、その扉が開けられたときにサーボOFFしロボットを停止させる機能です。 ※各機種の標準仕様書 「6.1.7 安全対策例 配線例3...

    • FAQ番号:12094
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • RT ToolBox2にて、ロボットデータを保存する方法

    RT ToolBox2を使用し、ロボットコントローラ内の情報をパソコンにバックアップできます。 (1)RT ToolBox2のプロジェクトツリーから、対象となるプロジェクトの[バックアップ]を開きます。 (2)プロジェクトツリーに、「一括」、「プログラム情報」、「パラメータ情報」、「システムプログラム」が表示さ...

    • FAQ番号:12080
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • ティーチングボックスでのJOG運転操作時の最大速度

    ロボット先端速度(メカニカルインターフェイスおよびツール制御点)は、250mm/sec以下です。 (250mm/sec以上の速度変更はできません。)

    • FAQ番号:12078
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • プログラム運転モードでサイクル停止しない

    (1)パラメータ「SLT*」の「プログラム名」が間違っていないか、「運転モード」が ”CYC” になっているか確認してください。 (2)コンティニュー機能が有効な場合、スロット表「SLT*」パラメータを変更しても、スロット表へ反映されません。 一旦コンティニュー機能を無効にした後、電源をOFF、ONしてスロット表...

    • FAQ番号:12015
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • 直交JOGで、まっすぐに動かない

    ロボットの原点がずれている可能性があります。ロボットの各軸のABSマークを合わせた後、ロボットの関節位置がおおよそ次の位置である事を確認してください。 ・RV-2SDの場合:J1からJ6=(0,0,90,0,0,0) ・RV-3SDの場合:J1からJ6=(0,0,90,0,0,0) ・RV-6SDの場合:J1か...

    • FAQ番号:12051
    • 公開日時:2012/03/14 19:52

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