ここから本文

  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 パレタイズロボット 』 内のFAQ

71件中 51 - 60 件を表示

前へ 6 / 8ページ 次へ
  • ロボット本体ベース部の「AIR PURGE」継手

    オイルミスト環境で使用する場合、機内加圧用にφ8の継手がありますので、ドライエアを供給し加圧することで保護性能を向上させることができます。 詳細は、各機種の標準仕様書 「2.2.5 保護仕様と使用環境」を参照してください。 詳細表示

    • FAQ番号:12046
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • 専用出力信号二重定義エラー(L6650)

    RT ToolBox2の「モニタ」−「名前付き信号」を開き、重複している番号がないかご確認ください。 また、CC-Linkを使用する場合、数値入力はIODATAではなく、DIODATAを使用する必要がありますが、このとき、IODATAに入力ビットの設定があると、エラー6650(専用出力信号二重定義)が発生します。... 詳細表示

    • FAQ番号:12032
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • 電源をオフする前のハンドの状態を保持する方法

    プログラムパラメータのコンティニュー機能(CTN)を有効にする事で可能となります。 (出荷時設定は無効:0 → 有効:1に変更) 詳細表示

    • FAQ番号:12022
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • ティーチングボックスでJOG運転をする場合の移動量変更方法

    関節JOG速度はパラメータ「JOGJSP」で、直交JOG速度はパラメータ「JOGPSP」で変更できます。 定寸送りHigh、定寸送りLow、最大オーバーライドが設定できます。 詳細表示

    • FAQ番号:12019
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • 運転中に停止する

    (1)停止信号(STOP)が入っていないか確認してください。 (2)インタロック信号(ロボット動作可、ワーク有り、動作許可信号など)が待ち状態になっていないか、実行プログラムを確認してください。インタロック信号待ちの場合、信号が入るとロボットが急に動作する可能性がありますので、ご注意ください。 詳細表示

    • FAQ番号:12014
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • 自動運転ができない

    (1)停止信号(STOP)が入っていないか確認してください。 (2)外部からの起動であれば、操作権(IOENA)が有効になっていることを確認してください。 (3)外部からの起動であれば、操作パネルの操作権が自動モードになっていることを確認してください。 (4)プログラムが選択されているか確認してください。 詳細表示

    • FAQ番号:12012
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • ティーチングボックスからのハンド開閉

    以下の項目を確認してください。 (1)ロボットコントローラにエアハンドインタフェースを取り付けていることを確認してください。 (2)エアハンドインタフェースのコネクタが奥まで挿入されていることを確認してください。  (3)エア配管が正常に接続され、エアが供給されていることを確認してください。 (4)エア配管が折... 詳細表示

    • FAQ番号:12079
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • プログラムがスタートしない

    (1)停止信号が入っていないか確認してください。 (2)外部からの起動であれば、操作権(IOENA)が有効になっていることを確認してください。 (3)外部からの起動であれば、操作パネルの操作権が自動モードになっていることを確認してください。 (4)プログラムが選択されているか確認してください。 詳細表示

    • FAQ番号:12071
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • 外部信号での操作方法

    操作権入力信号(IOENA)がONしている時に、ロボットを外部信号で操作できます。 モードスイッチがAUTOMATICに設定された状態でかつ、操作権入力信号がONしている時に外部信号による操作権が与えられます。 詳細は取扱説明書 「機能と操作の詳細解説 6.3 専用入出力 6.4 信号の有効無効 6.5 外部信... 詳細表示

    • FAQ番号:12055
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
  • バッテリ残容量時間の確認方法

    次の5通りの方法があります。 (1)操作パネルの表示を切り替えます。 (2)ティーチングボックスの設定・初期化画面で確認します。 (3)RT ToolBox2のメンテナンス情報モニタで確認します。 (4)状態変数M_Btimeの値で確認します。 (5)SQシリーズのソフトウェアバージョンN8降ではマルチCPU間共... 詳細表示

    • FAQ番号:12053
    • 公開日時:2012/03/14 19:52

71件中 51 - 60 件を表示