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シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

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  • GX Works2のWindows 10へのインストール

    【対応バージョン】 GX Works2 Ver.1.545T 以降でWindows 10に対応しています。 【バージョンの確認方法】 ・GX Works2の[ヘルプ] -> [バージョン情報]から確認できます。 ・製品版のメディアのDATEで確認できます。  GX Works2 : 160...

  • RとZRの違いについて

    「R」はブロック切換え方式で、使用しているファイルレジスタ点数を32k点単位で区切って指定する方式です。 複数ブロックを使用している場合は、 RSET命令でブロックNo.を切り換えて指定します。 「ZR」は連番アクセス方式で、32k点を越えるファイルレジスタを連続したデバイス番号で指定する方式です

  • GX Works2でGXWファイルを開く方法について

    拡張子GXWは1ファイル形式プロジェクトとなります。1ファイル形式プロジェクトは、GX Works2 Ver.1.56J以降で対応しています。GX Works2を最新版にアップデートし、以下方法でファイルを開いてください。方法1エクスプローラ上で拡張子がGXWのファイルをダブルクリックする。方法2メニュー [ プ...

  • 通電中のバッテリ交換

    シーケンサの電源は切った状態で交換してください。 シーケンサのシリーズにより異なりますが、 例えばFX3U/FX3UCシーケンサのばあい、電源をOFFした状態で バッテリを外しても約20秒間はデータを保持していますので この間に新しいバッテリと交換してください。

  • 非該当証明書について

    非該当証明書は購入ルートを通じて発行しております。お手数ですが、購入ルートを通じて、弊社営業部門にご相談願います。

  • GX Works3とGX Works2の違いについて

    GX Works3は、グラフィカルで直感的な操作性と、ユニット構成図、ユニットラベル・ユニットFBの活用による、「選ぶ」だけの簡単プログラミングを実現します。これにより、プログラミング工数がGX Works2と比べて60%の工数を実現しています。(プログラム新規開発時に、GX Works2とGX Works3を使...

  • FXシリーズの常時ONの特殊補助リレーは?

    M8000です。

  • 時計の時刻合わせ機能について

    時計データの変更(書込み)はD9025〜D9028までを一括で行います。 したがって、秒のみや分のみというように1データの変更を行う場合でも、《年・月・ 日・時・分・秒・曜日》の全データを正しい値にしておかないと時計データが狂ってし まいます。

  • 「S/S」端子の扱い

    シンク/ソース入力の切換え用として使用します。 ソース入力時は「0V」端子と接続しておき、 「24V」「- 入力端子:X□□□」間を 短絡すると入力がONします。 シンク入力時は「24V」端子と接続しておき、 「0V」「- 入力端子:X□□□」間を 短絡すると入力がONします。

  • 内部リレー(M)の一括リセットの方法

    内部リレーの一括リセットには次の方法があります。 1.シーケンスプログラムでMOV(P)命令,DMOV命令(P),FMOV(P) 命令で0を書込むことによりリセットできます。(下図参照) 2.シーケンサの電源の再立上げ/CPUユニットをリセットすることにより,内部リ レーのリセットができます。 (1...

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