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シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

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  • GX Works2でGXWファイルを開く方法について

    拡張子GXWは1ファイル形式プロジェクトとなります。1ファイル形式プロジェクトは、GX Works2 Ver.1.56J以降で対応しています。GX Works2を最新版にアップデートし、以下方法でファイルを開いてください。方法1エクスプローラ上で拡張子がGXWのファイルをダブルクリックする。方法2メニュー [ プ...

  • RとZRの違いについて

    「R」はブロック切換え方式で、使用しているファイルレジスタ点数を32k点単位で区切って指定する方式です。 複数ブロックを使用している場合は、 RSET命令でブロックNo.を切り換えて指定します。 「ZR」は連番アクセス方式で、32k点を越えるファイルレジスタを連続したデバイス番号で指定する方式です

  • 応用命令について

    K4とは、シーケンサのビットデバイスをBCD(1桁を1・2・4・8の4ビットで表わ す数値)とみなしたときの桁数を意味します。 したがって、[4*Kn=指定ビット数]となります。 桁指定はK1〜K8まで指定できますので、KnM0・KnX0と指定したときの範囲は次 のようになります。 K1:4*1...

  • 非該当証明書について

    非該当証明書は購入ルートを通じて発行しております。お手数ですが、購入ルートを通じて、弊社営業部門にご相談願います。

  • iQ WorksのWindows 10へのインストール

    【対応バージョン】 iQ Works Ver.2.22Y 以降でWindows 10に対応しています。 【バージョンの確認方法】 ・iQ Worksの[ヘルプ] -> [バージョン情報]から確認できます。 ・製品版のメディアのDATEで確認できます。  iQ Works : 1608CY 以降...

  • GX Works3とGX Works2の違いについて

    GX Works3は、グラフィカルで直感的な操作性と、ユニット構成図、ユニットラベル・ユニットFBの活用による、「選ぶ」だけの簡単プログラミングを実現します。これにより、プログラミング工数がGX Works2と比べて60%の工数を実現しています。(プログラム新規開発時に、GX Works2とGX Works3を使...

  • 「S/S」端子の扱い

    シンク/ソース入力の切換え用として使用します。 ソース入力時は「0V」端子と接続しておき、 「24V」「- 入力端子:X□□□」間を 短絡すると入力がONします。 シンク入力時は「24V」端子と接続しておき、 「0V」「- 入力端子:X□□□」間を 短絡すると入力がONします。

  • [使用できないCOMポートが設定されています]と表示された場合について

    (1) パソコンとQCPUをUSBケーブルで直接接続している場合  GX Developerの接続先指定/GX Works2の現在の接続先で、パソコン側I/FにRS-232Cが選択されています。  GX Developerの場合はPC直結設定、GX Works2の場合はシーケンサ直結設定をクリックしてUSBを  ...

  • GX Developerで作成した回路の変換ができない

    変換実行時に、自動的にRUN中書込みを実行する設定になっています。 GX Developerツールバーの”ツール”-”オプション”の設定で右上のRUN中書き込みの項目が「変換後、PCに RUN中書込みする」になっていれば、「変換後、PCに書込まない」に変更してください。

  • 通電中のバッテリ交換

    シーケンサの電源は切った状態で交換してください。 シーケンサのシリーズにより異なりますが、 例えばFX3U/FX3UCシーケンサのばあい、電源をOFFした状態で バッテリを外しても約20秒間はデータを保持していますので この間に新しいバッテリと交換してください。

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