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シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

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  • FXシリーズの常時ONの特殊補助リレーは?

    M8000です。

  • シーケンサCPUをリセットせずにバッテリエラーを解消する方法について

    バッテリエラーを解消するためには、バッテリを交換する必要があります。バッテリを交換する場合、シーケンサの電源をOFFする必要があります。従いまして、リセットせずにバッテリエラーを解消することはできません。バッテリを交換する際は、以下に注意してください。・バッテリを交換する前に、シーケンサの電源を10分以上ONにし...

    • FAQ番号:14748
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • 非該当証明書について

    非該当証明書は購入ルートを通じて発行しております。お手数ですが、購入ルートを通じて、弊社営業部門にご相談願います。

  • 「S/S」端子の扱い

    シンク/ソース入力の切換え用として使用します。 ソース入力時は「0V」端子と接続しておき、 「24V」「- 入力端子:X□□□」間を 短絡すると入力がONします。 シンク入力時は「24V」端子と接続しておき、 「0V」「- 入力端子:X□□□」間を 短絡すると入力がONします。

  • 内部リレー(M)の一括リセットの方法

    内部リレーの一括リセットには次の方法があります。 1.シーケンスプログラムでMOV(P)命令,DMOV命令(P),FMOV(P) 命令で0を書込むことによりリセットできます。(下図参照) 2.シーケンサの電源の再立上げ/CPUユニットをリセットすることにより,内部リ レーのリセットができます。 (1...

  • GX Developerで作成した回路の変換ができない

    変換実行時に、自動的にRUN中書込みを実行する設定になっています。 GX Developerツールバーの”ツール”-”オプション”の設定で右上のRUN中書き込みの項目が「変換後、PCに RUN中書込みする」になっていれば、「変換後、PCに書込まない」に変更してください。

  • インテリジェント機能ユニットデバイスの記述について

    実入出力ユニットとのアクセス可能点数は最大4096点(X/Y0 ~ FFF)のため、設定可能な先頭入出力番号はX/Y000 ~ FF0の3桁で表現します。[ U** ]には、インテリジェント機能ユニットの先頭入出力番号を3桁表現した場合の上位2桁を設定します。例)入出力番号020に装着されているQ64ADアナログ...

  • 時計の時刻合わせ機能について

    時計データの変更(書込み)はD9025〜D9028までを一括で行います。 したがって、秒のみや分のみというように1データの変更を行う場合でも、《年・月・ 日・時・分・秒・曜日》の全データを正しい値にしておかないと時計データが狂ってし まいます。

  • CC−Linkの総延長距離と局間距離について

    バージョンや伝送速度により最大ケーブル総延長距離と局間距離が異なります。 Ver.1.10対応CC−Link専用ケーブルを使用した場合は、図1となります。 詳細については以下マニュアルの3章3.1項をご参照ください。 ・CC−Linkシステムマスタ・ローカルユニット ユーザーズマニュアル(詳細編) 図1

  • ハイパフォーマンスQCPUのバッテリ寿命について

    CPUの形名と、通電時間率により変わります。例)Q06HCPUの場合、通電時間率50%で保証値:41,785時間(4.77年)です。詳細は下記マニュアルを参照願います。・QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編) 付4.2 (2) ハイパフォーマンスモデルQCPU、プロセスCPU、二重化CPUに...

    • FAQ番号:13653
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)

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