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シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

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  • FXシリーズのバッテリ交換

    バッテリの交換は安全のため必ずシーケンサの電源を切ってから行って下さい。

  • 自己診断機能の個別エラーフラグのONについて

    1.M9008が、ONします。   M9008がONすると,D9008にエラーコードが格納されます。 2.バッテリエラーの場合は,M9008がONすると同時にM9006とM9007も   ONします。   個別のエラーフラグには,バッテリエラーのほかに   ・ヒューズ断(M9001)   ・入出力...

  • エラーの解除方法について

    以下方法で実施してください。 (1)エラーの要因を解消します。 (2)SD50に解除するエラーコードを格納します。 (3)SM50をOFF→ONします。 (4)対象エラーが解除されます。

  • マスターコントロールの使用方法

    下記にマスターコントロールの使用例を示します。(下図参照) N1はN0の中,A〜DブロックはN0とN1の中に入いる入れ子構造です。 入れ子にする場合,MCはネスティング(N)の若番から用いていき,MCRは老番か ら用います。 入れ子でなくA〜Dブロックのように同レベル(MCRの後)の場合,同...

  • オペレーションエラーの対処法

    BIN命令はBCDコードをバイナリコードに変換する命令です。 このため指定したBCDコードの各桁が0〜9以外の値になっているとOPERATION  ERRORになります。 ディジタルスイッチのBCDコードを常時取り込むプログラムの場合,デジスイッチの値を 7→8または8→7に切り換えたとき入力ユニット...

  • ハイパフォーマンスQCPUのバッテリ寿命について

    CPUの形名と、通電時間率により変わります。例)Q06HCPUの場合、通電時間率50%で保証値:41,785時間(4.77年)です。詳細は下記マニュアルを参照願います。・QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編) 付4.2 (2) ハイパフォーマンスモデルQCPU、プロセスCPU、二重化CPUに...

    • FAQ番号:13653
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • GX Works2でCPUユニットのファイルレジスタを読み出す方法について

    ファイルレジスタを読み出す場合、オンラインデータ操作画面の”対象メモリ”を以下に変更する必要があります。・GX Works2のプロジェクトウィンドウ → [パラメータ] → [PCパラメータ]→ ”PCファイル設定”タブの ”ファイルレジスタ”で指定した対象メモリオンラインデータ操作画面の”対象メモリ”を変更する...

  • FX3G、FX3GCシーケンサのキープ(停電保持)範囲を変更

    キープ(停電保持)範囲は、固定のためパラメータで変更することができません。 (参考)[オプションバッテリを使用しない場合] デバイスのキープ範囲は、EEPROMによる停電保持で固定範囲になります。・補助リレー(M):M384-M1535・ステート(S):S0-S999・タイマ(T):T246-T255・カウン...

    • FAQ番号:17129
    • 公開日時:2013/03/17 11:14
    • カテゴリー: FX3G  ,  FX3GC
  • iQ Works Version2のインストール失敗について

    BCN-P5999-0207 iQ Works Version2 インストール手順書に記載の通り、 Windowsで動作させているすべてのアプリケーションを終了させてからインストールをお願いします。 また、iQ Works Version2をインストールするパソコンにウィルス対策ソフトがインストールさ...

  • インテリジェント機能ユニットデバイスの記述について

    実入出力ユニットとのアクセス可能点数は最大4096点(X/Y0 ~ FFF)のため、設定可能な先頭入出力番号はX/Y000 ~ FF0の3桁で表現します。[ U** ]には、インテリジェント機能ユニットの先頭入出力番号を3桁表現した場合の上位2桁を設定します。例)入出力番号020に装着されているQ64ADアナログ...

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