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シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

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  • スキャンタイムの確認方法について

    SD520に現在のスキャンタイムが1ms単位で格納されます。

    • FAQ番号:13376
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • FX3G、FX3GCシーケンサのキープ(停電保持)範囲を変更

    キープ(停電保持)範囲は、固定のためパラメータで変更することができません。 (参考)[オプションバッテリを使用しない場合] デバイスのキープ範囲は、EEPROMによる停電保持で固定範囲になります。・補助リレー(M):M384-M1535・ステート(S):S0-S999・タイマ(T):T246-T255・カウン...

    • FAQ番号:17129
    • 公開日時:2013/03/17 11:14
    • カテゴリー: FX3G  ,  FX3GC
  • GX Works2で作成したプロジェクトをGX Developerで読み出...

    次の操作で、GX Developerで読み出すことができるファイルを作成できます。(1) GX Works2のメニューで、[ プロジェクト ] ⇒ [ GX Developer形式プロジェクトの保存 ]  を選択します。(2) 表示された画面で、保存先フォルダを選択しプロジェクト名を入力して、[ 保存 ]ボタンを...

  • オペレーションエラーの対処法

    BIN命令はBCDコードをバイナリコードに変換する命令です。 このため指定したBCDコードの各桁が0〜9以外の値になっているとOPERATION  ERRORになります。 ディジタルスイッチのBCDコードを常時取り込むプログラムの場合,デジスイッチの値を 7→8または8→7に切り換えたとき入力ユニット...

  • GX Works2のディスク中に、GX Simulatorが入っていますか

    GX Works2にGX Simulatorは同梱されておりません。 GX Works2の機能としてシミュレーション機能があります。 GX Works2の機能の詳細については、GX Works2 Version1 オペレーティングマニュアル(共通編)を ご参照ください。 GX Works2をご購入いただき...

  • エラーの解除方法について

    以下方法で実施してください。 (1)エラーの要因を解消します。 (2)SD50に解除するエラーコードを格納します。 (3)SM50をOFF→ONします。 (4)対象エラーが解除されます。

  • GX Works2のコメント表示について

    メニュー [ 表示 ] ⇒ [ コメント表示 ]を選択することで、コメントを表示できます。また、ローカルコメントについては以下手順で表示できます。(1) メニュー [ ツール ] ⇒ [ オプション ]でオプション画面を開く。(2) 画面左側のツリーから[ プログラムエディタ ] ⇒ [ 全てのエディタ ] ⇒ ...

  • CC−Linkのバージョンの違いについて

    初期のCC−Linkの局間ケーブル長の制約を改善して、局間ケーブル長が一律20cm以上となったものをVer.1.10と 定義します。これに対して初期のものをVer.1.00と定義します。また、サイクリック点数拡張に対応したユニットを Ver.2.00対応ユニットと定義します。なお、Ver.2.00はVer.1...

  • RUN中書込み設定について

    モニタ書込みモードにすると自動でオプションのRUN中書込設定が 「変換後、PCにRUN中書込する」になります。 書込みモードに戻るときに「書き込まないに変更しますか」のメッセージに「はい」を選択した場合、 オプションの設定が「変換後、PCに書き込まない」になります。 「いいえ」を選択した場合、「変換後、P...

  • GX Works2の対応シーケンサについて

    GX Works2は下記のシーケンサに対応しています。・ベーシックモデルQCPU (GX Works2 Ver.1.09K)・ハイパフォーマンスモデルQCPU (GX Works2 Ver.1.00A)・プロセスCPU (GX Works2 Ver.1.95Z)・二重化CPU (GX Works2 Ver.1.9...

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