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『 MDUブレーカ 』 内のFAQ

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  • AL(警報スイッチ),AX(補助スイッチ)の取付

    母体となるノーヒューズ遮断器、漏電遮断器、漏電アラーム遮断器で、カセット付属対応となっている 内部付属装置であれば、後取付けができます。 遮断器をトリップ状態にして取付け・取り外しを行ってください。 ただし、MDU表示部が遮断器本体に取付されているNF225−SWM・NV225−SWM・NF225−ZSWMの場合...

    • FAQ番号:12783
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
  • 制御電源の要否

    1.MDU表示ユニットの制御電源は必要です。(電源設備容量:12VA) 2.B/NET伝送をする場合、伝送専用電源が必要です。

    • FAQ番号:19556
    • 公開日時:2017/04/14 09:17
  • MDUブレーカ(計測表示ユニット付遮断器)

    MDUブレーカは、電路情報を計測・表示・伝送するMDU(Measuring Display Unit)計測表示ユニットと 遮断器を一体化した遮断器です。 遮断器内部に、電流、電圧計測用のCT、VTを内蔵しています。

    • FAQ番号:12784
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
  • MDU遮断器の電力計算について

    三相電力=√3×電圧×電流×力率となります。(正弦波)計算式と異なる場合、各電流相の差異やひずみ波形による影響が考えられます。

    • FAQ番号:18275
    • 公開日時:2014/09/19 10:16
  • MDUブレーカの接続

    MDUブレーカの電源側には三相200Vを接続し、負荷側は左・中・右のどの極間に単相負荷を接続して使用しても問題はありません。 ただし、負荷電流平均値は3相分の平均をとっているため、無視してください。

    • FAQ番号:12780
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
  • MDU接続ケーブルの長さ

    標準の接続ケーブル長さは2mとなっています。 ご指定があれば0.5m,3m,5m, 10mの接続ケーブルも対応できます。

    • FAQ番号:12779
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
  • 単相回路に使用する場合のわたり電線サイズ

    MDUブレーカを単相回路に使用する場合、電源側のわたり電線のサイズは電線の強度確保の観点から5.5sq以上を推奨いたします。

    • FAQ番号:19558
    • 公開日時:2017/04/14 09:15
  • 断続負荷電流回路への適用可否

    MDUブレーカの電流、電圧、電力、漏洩電流等の計測は0.25s間に1度、1サイクルのサンプリングを 行い、現在値の演算をして計測値の更新を行っています。 したがって、断続的に負荷電流が流れる回路や、負荷電流の変動が大きな回路では、計測値の誤差が大きくなる可能性があるため、計測器として使用するのには適していません。

    • FAQ番号:12776
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
  • 本体の二次側からの制御電源取り

    MDUは制御電源が失われると(停電時も同じ)表示・伝送は停止し、オプションのAL,AX信号の 伝送も停止し、時刻もリセットされます。(時刻は復電後再設定が必要です。) 遮断器の二次側から電源を取った場合は、遮断器がOFFまたはトリップした場合、表示・伝送ができなくなります。オプションのAL,AX信号の伝送を利用す...

    • FAQ番号:12781
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
  • 逆潮流時の積算電力量表示

    MDUブレーカに逆潮流が発生した時、電力量は積算されません。また減算もしません。 

    • FAQ番号:12778
    • 公開日時:2012/02/24 21:21

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