• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 電力管理用計器 』 内のFAQ

194件中 41 - 50 件を表示

前へ 5 / 20ページ 次へ
  • Iorを用いた計算値と絶縁抵抗計の計測値が異なる

    Iorから計算した抵抗値と、絶縁抵抗計で計測した絶縁抵抗値では、計測方法が異なるため相関がありません。そのため、両者を比較したり、換算して管理することはできません。 Iorおよび絶縁抵抗計の計測方法は次のようになります。 1.抵抗分漏洩電流Ior 測定回路に対し、活線状態(AC)で漏洩電流Ioと回路電圧を計...

  • 電力量計の更新推奨時期

    取引・証明用電気計器の有効期間(※1)は、検定有効期間を基準にご使用ください。 参考用としてご使用される計器の使用期間も、取引・証明用電気計器の有効期間を目安としてご使用ください。 ※1 「取引・証明に使用する計器は基準適合検査または検定に合格し、かつ有効期限内のものを使用すること」と計量法で義務付け...

    • FAQ番号:12854
    • 公開日時:2012/03/14 20:00
    • 更新日時:2016/08/25 14:24
    • カテゴリー: 電力量計
  • 電力量計の特別検定について

    14年は変成器の有効期限でなく、電力量計のみの交換ができる特別検定の期限です。14年以内に電力量計を交換すれば、変成器もその時点から5年または7年は使い続けることができます。

  • 120A計器取付互換用部品(M2PM-AD形)について

    M2PM形(形名:M2PM-R、M2PM-S34R)の120A計器に取り付けることで誘導形電力量計(M2LMシリーズ、M2Bシリーズ)からの取付互換が可能となる別売部品です。 詳細は、次のカタログおよび取扱説明書を参照してください。 カタログ:三菱<電子式>電力量計 M2PMシリーズ(資料番号:Y...

    • FAQ番号:19646
    • 公開日時:2017/09/13 17:25
    • カテゴリー: 電力量計
  • 三相3線式電力量計の単相3線回路での使用

    <誘導形>各素子間の相互干渉量が異なるため使用できません。<電子式>参考用計器としては計量可能ですが、名板表記の定格と異なる条件での使用となるため推奨できません。検定付の場合は使用できません。

    • FAQ番号:12857
    • 公開日時:2012/03/14 20:00
    • カテゴリー: 電力量計
  • 誤結線の判別方法(M7UM/M8UMシリーズ)【添付ファイルあり】

    誤接続判別方法については添付ファイルを参照ください。 ※添付ファイルはカタログ「三菱表面形<電子式>電力量計 M8UMシリーズ(資料番号:Y-0599)」の抜粋です。

    • FAQ番号:19498
    • 公開日時:2017/01/13 17:39
    • カテゴリー: 電力量計
  • 遮断器の定格電流と変流器の選定について

    変流器の定格一次電流は、計測する回路に流れる負荷電流の1.5倍を目安に選定します。

  • パルス検出器からデマンド監視制御装置までの配線距離

    ケーブルにCVVS 1.25sq以上またはCPEV-S φ0.9以上を使用し、PC-11Bのパルス出力がオープンコレクタの場合は600m以下、無電圧接点の場合は2km以下です。

  • 電力量計と変流器の接続電線について

    線種指定はありません。設備や環境等にあった線種をご利用ください。

  • コンデンサを投入しない原因(VAR-6A、VAR-12A)

    軽負荷遮断領域になっている可能性があります。(本体の「軽負荷領域」LEDが点灯します)軽負荷遮断領域になると、力率の進みすぎを防ぐため、投入しているコンデンサを順次遮断します。また、力率が目標力率設定値を下回っても、コンデンサを投入しません。軽負荷遮断領域を変更する場合は、日負荷曲線をもとに夜間の電力から軽負荷遮...

194件中 41 - 50 件を表示