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『 変圧器・進相コンデンサ設備 』 内のFAQ

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  • ブッシングの向きについて

    基本的にできません。 しかし、変圧器の中身を吊り上げる装置が設置できれば比較的容易に変更することができますが、この場合でも再締め付け時のブッシング各部の締め付けトルクなどいろいろな注意が必要です。

  • コンデンサ再投入

    停止から再投入までの時間が3分以内の場合、放電コイルの併用が必要となります。

    • FAQ番号:12997
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: MG-2
  • コンデンサの構造

    SHタイプ(蒸着電極)です。

    • FAQ番号:12993
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: KK-1
  • 回路電圧

    基本的に可能ですが、進相容量が電圧2乗に比例して小さくなります。(例) 回路6600Vのコンデンサを3300Vで使用すると、進相容量は(3300/6600)^2=0.25倍

    • FAQ番号:12971
    • 公開日時:2014/11/19 21:15
    • カテゴリー: KL-8
  • 温度センサ

    経験的に高調波の流入が最も有力です。需要家構内にこれといった高調波の発生源がない場合 は、電源からの高調波回り込みが考えられます

    • FAQ番号:12985
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: KR-3
  • アモルファス変圧器について

    鉄心にアモルファス合金を使用した変圧器のことです。他の変圧器に比べて無負荷損が非常に小さいという特徴があります。この特徴は負荷率が低いときに活かされます。

  • 二次電圧の異常について

    所定の二次電圧が出ない場合は、受電電圧と端子台のタップが一致しているか調べてください。一致していなければタップセットを変更してください。 一致していれば変圧器の異常の可能性があります。

  • 変圧器保証定格について

    定格容量、定格電圧、定格電流、定格周波数、連続定格、短時間定格、連続励磁短時間定格があります。

  • ガスコンデンサ型名

    封入されているガスの種類が異なります。前者はSF6ガス(六フッ化イオウ)、後者はN2ガス (窒素)です

    • FAQ番号:13001
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GL-FB
  • 機器更新周期

    JEMA(日本電機工業会)では、高圧SC・SRの更新推奨時期を15年としております。

    • FAQ番号:12982
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: KL-8

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