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『 変圧器・進相コンデンサ設備 』 内のFAQ

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  • 繰り返し放電について

    放熱の制約上、何度でも連続放電できるものではありません。 一般的には、5秒間隔で連続5回の放電を行った場合には、6時間の休止時間が必要です。

    • FAQ番号:18356
    • 公開日時:2014/11/21 15:14
    • カテゴリー: DC-1B
  • 名板の内容

    名板には変圧器の運転に必要な事柄を記入しています。 一般には変圧器の名称、屋内用の表示(屋外用は省略)、適用規格、定格容量、相数、定格周波数、定格電圧、タップ電圧、定格電流、短絡インピーダンス、油量(油入変圧器の場合)、総質量、製造業者名、製造番号、製造年を記入しています。また結線図、負荷分担曲線が記入されること...

  • 400V級μF品

    カタログ外扱い品ですが、基本的には製作可能です

    • FAQ番号:12996
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: MG-2
  • フィルムコンデンサの原料

    原則ポリプロピレンフィルムですが、一部例外的にポリエチレンもあります。

    • FAQ番号:12977
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: KL-8
  • 設置条件について

    倒立使用については不可につき、正立使用でお願いします。

    • FAQ番号:18355
    • 公開日時:2014/11/21 15:17
    • カテゴリー: DC-1B
  • 変圧器の定格周波数について

    その周波数において使用されるように変圧器が設計された周波数のことです。

  • 変圧器保証定格について

    定格容量、定格電圧、定格電流、定格周波数、連続定格、短時間定格、連続励磁短時間定格があります。

  • コンデンサの流用

    お問い合わせの事例なら、コンデンサを取り付けて力率がかえって進んでしまう領域には至りません ので流用が可能です。

    • FAQ番号:12994
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: KK-1
  • コンデンサの構造

    SHタイプ(蒸着電極)です。

    • FAQ番号:12993
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: KK-1
  • 上下限圧力スイッチ

    上昇→内部素子の絶縁破壊の可能性があり、交換が必要となります。 低下→ガス漏れにつき、やはり機器の交換が必要になります。

    • FAQ番号:13002
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GL-FB

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