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『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • 動作表示LED

    まず、「(表示)復帰ボタン」を押して下さい。 事故が除去されていれば、継電器正面の「(表示)復帰ボタン」を押すと消灯します。 消灯しない場合は事故が継続している可能性があります。 事故が除去されているかどうかご確認下さい。

    • FAQ番号:24473
    • 公開日時:2019/02/28 20:12
    • カテゴリー: 機種共通
  • 出力接点①(機種共通)

    無電圧です。

    • FAQ番号:24463
    • 公開日時:2018/11/22 08:11
    • カテゴリー: 機種共通
  • テストボタンと継電器の動作

    「動作時間(s)」で整定した時間以上、テストボタンを長押しすることで継電器が動作します。 ただし、「動作電圧(V)」の整定を『LOCK』のポジションに合わせている場合は動作しません。

  • テストボタンと継電器の動作

    「動作時間(s)」で整定した時間以上、テストボタンを長押しすることで継電器が動作します。 ただし、「動作電圧V0(%)」の整定を『LOCK』のポジションに合わせている場合は動作しません。

  • CT2次側の接地

    CTを接続している2相の内、(CT2次側の)どちらの相を接地してもかまいません。

  • MGR-A1形地絡継電器とBZ形零相変流器

    BZ形零相変流器はJEC規格の製品のため接続できません。必ず、MZT形ZCTと組合せて使用して下さい。

  • 零相電圧の動作値

    試験端子(T)から試験電圧を印加した場合、通常の入力の1/10倍で試験ができるようになっております。 そのため、試験は1/10倍の入力で行って下さい。

  • 入・切指令を同時入力した時の電動操作について

    ・エネセーバが開路状態の場合   閉路動作し、ラッチがかからず即開路動作します。   入指令が継続時は、入指令を解除するまで再閉路動作はできません。   再閉路動作を行う場合は、一度入指令を解除し、再度入指令を  入力してください。 ・エネセーバが閉路状態の場合   開路動作後、閉路動作し、ラッチが...

  • VZ1の可逆の適用

    3.3kVの可逆の回路にVZ1-Dは適用できません。また、停止後に逆転動作を行っても適用不可です。3.3kVの可逆の回路には、VZ2-D又はVZ2-Eをご使用願います。

  • コンビネーションユニット(VMC)のオプションCT付き仕様

    カタログに外形図および結線図を掲載していますので参照ください。CTは2個付が標準です。CTの二次端子は、外部より直接結線を行ってください。

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