• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

302件中 221 - 230 件を表示

前へ 23 / 31ページ 次へ
  • VCBの適用電圧

    7.2kVの定格品を使用することは可能です。

    • FAQ番号:16351
    • 公開日時:2012/10/16 19:44
    • カテゴリー: 真空遮断器
  • メンテナンス指導の依頼

    機種によっては、メンテナンスDVDを準備していますので、最寄りの支社へ問合せ願います。

  • 真空チェック方法

    最寄りの三菱電機システムサービス株式会社へお問い合わせ願います。 右メニューの「他のお問い合わせを探す」をクリックし、その他のお問い合わせの三菱電機システムサービス株式会社を参照ください。

  • 運転中での注油

    運転中での注油は危険ですので、必ず停電して行ってください。 詳細は取扱説明書,メンテナンスマニュアル,注油要領書を参照ください。取扱説明書,メンテナンスマニュアル,注油要領書はダウンロードサイトのマニュアルに掲載しておりますので、必要な資料をダウンロードしてください。

  • LBSの逆接続について

    電源側と負荷側を逆接続した場合、充電部がブレード側となり、開極時に電源側の可動ブレードに近づくと危険です。 また、ヒューズ付LBSはヒューズ部が充電部となりますのでヒューズの交換できなくなりますので、通常接続で使用ください。

  • MP11A、MELPRO-Dとの接続について

    1台のB-T1に対して接続できるMP11AまたはMELPRO-Dは1台のみです。

  • 更新推奨時期について

    弊社では推奨更新時期(使用開始後)を15年としています。また、日本電機工業会(JEMA)発行のJEM—TR 156「保護継電器の保守点検指針」では更新推奨時期を15年とされています。

  • 組合せ変成器について

    以下のとおりです。 (1)負荷が異なる2つのフィーダにそれぞれZCTを敷設して1台の地絡方向継電器で検出 この場合、適用不可です。 (2)負荷が同一でケーブルの容量の関係からケーブル2本とし、それぞれにZCTを敷設して1台の地絡方向継電器で検出 この場合、可能な限り2本のケーブルを大きな貫通径のZCTに一括貫通さ...

  • 整定値設定について

    停電を行ってから試験を実施してください。活線で行った場合、零相電流は、系統が健全であっても残留Ioが発生している可能性があり、動作する事があります。また、活線中の作業は安全上問題があります。正しく安全に試験を行うにあたり停電をとってから実施してください。

  • 動作表示復帰について

    動作します。

302件中 221 - 230 件を表示