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『 電源・環境周辺機器 』 内のFAQ

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  • シーケンサの電源ユニットのバックアップについて

    UPSと電源ユニットの組合せによって、バックアップできない場合があります。 バックアップの可否はテクニカルシート「弊社シーケンサとの組み合わせについて」(資料番号:U-YZ-01Q)を参照ください。 テクニカルシートはFAサイト FAトップのダウンロードページ(技術資料)からダウンロードできます。 また...

  • FREQSHIP-miniとFW-F10Hを使用した際の通信エラー

    通信方式が「RS-232C 通信」になっているため通信エラーが発生している可能性があります。 通信方式が「RS-232C 通信」になっている場合は、「NetOS 管理(接点通信)」に変更してください。

  • FW-VとFW-UESの組合せについて

    以下の設定としてください。 1.UPS(FW-V)のディップスイッチ設定  SW1(1) OFF   他は任意2.FW-UESのディップスイッチ設定  SW1(1) OFF(上)  他は動作環境により設定必要。3.FREQSHIP miniの設定  『通信方式』は『NetOS管理(接点通信)』を選択。  他は動...

  • OFFスイッチシャットダウン機能

    OFFスイッチシャットダウン機能を有効にすることで、UPSのフロントパネルのOFFスイッチでコンピュータにOSシャットダウンをさせることが出来るようになります。使用するUPSとスイッチの設定は下記の通りです。 ・ FREQUPS FW−Fシリーズ:UPS背面のディップスイッチSW1をONにします。 ・ FREQU...

  • UPSの保守契約

    保守契約については三菱電機システムサービス株式会社が担当しています。 下記の番号の窓口にお問い合わせ下さい。 三菱電機システムサービス株式会社 機電修理センター 電話:079−299−5545 FAX :079−299−5546

  • 復電時の動作(OSシャットダウン途中)

    通常の使用状況ではUPSは継続して運転し、停電が復旧してもOSはシャットダウンしたままになります。FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Vシリーズではこのような状態を防ぐため、復電時の再起動する機能が設けられています。この機能はUPS管理キット(FREQSHIP/FREQSHIP−mi...

  • 復電時の動作(コンピュータの自動立上げ方法)

    FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズでは工場出荷時インテリジェント起動となっています。このため、復電後UPSは自動的に電源の供給を開始します。しかしながらご使用のコンピュータが電源供給により起動できるタイプでないとシステムとしては起動できません。旧型のATX機がこれに該当し...

  • ラック型UPS固定用レール(補助レール)

    対応状況は下記です。 ・FW−V10R−1.5K(標準添付) ・FW−V10R−3.0K(標準添付) ・PowerUPS AX−Mシリーズ(オプション)

  • 固定金具の流用について(FW-Fシリーズ)

    固定金具(FW-FCB、FW-FRC)は流用できません。FW-F10H-0.3K(0.5K)用の固定金具(FW-FCB-B、FW-FRC-B)をご使用ください。適合しない組合せで使用した場合、故障の原因となります。

  • 8ポートシリアル拡張ユニットFW−UES使用時の電源管理方法

    8ポートシリアル拡張ユニットFW−UES接続するコンピュータには、FREQSHIP−miniを使用する必要があります。 したがって、電源管理を行うためには、UPSに拡張マルチボードFW−AMBを取り付けて、1台のコンピュータはFW−AMBに直接接続し、FREQSHIPをインストールします。 残りのコンピュータは、...

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