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『 電源・環境周辺機器 』 内のFAQ

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  • 付属品の通信ケーブル仕様(FW−Fシリーズ)

    同等品です。特に問題なく使用出来ます。FREQUPS FW−Fシリーズの付属通信ケーブルを紛失した場合はFW−SDC−Aを使用してください。

  • 復電時の動作(コンピュータの自動立上げ方法)

    FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズでは工場出荷時インテリジェント起動となっています。このため、復電後UPSは自動的に電源の供給を開始します。しかしながらご使用のコンピュータが電源供給により起動できるタイプでないとシステムとしては起動できません。旧型のATX機がこれに該当し...

  • UPSの保守契約

    保守契約については三菱電機システムサービス株式会社が担当しています。 下記の番号の窓口にお問い合わせ下さい。 三菱電機システムサービス株式会社 機電修理センター 電話:079−299−5545 FAX :079−299−5546

  • UPSの消耗部品交換の取扱い

    保守契約の中には消耗部品の費用(バッテリ。ファンの代金)は含まれません。 別途費用が発生します。

  • インバータ接続との接続

    UPSでは使用できる起動電流に制約があります。このため突入電流の大きな負荷は使用出来ません。 使用するUPSは常時インバータ方式のFREQUPS FW−Vシリーズを推奨します。過負荷の耐量としては140%3秒、110%30秒ですが実効値が定格以内であってもピーク電流は3倍以内でないと使用出来ません。 この仕様内で...

  • 初回使用時の注意事項

    初回使用時は「Charge」ランプ(FREQUPS FW-F/Jシリーズの場合は「BATTERY LEVEL」ランプ)がすべて点灯するまで充電してください。 充電しなかった場合、満足なバックアップ時間が得られません。 FREQUPS FW−A/S/Vシリーズの場合、充電状態を確認するにはUPSを起動する必要が...

  • 製品へのファン使用有無について

    1.4kVA以上でファンを使用しています。ファンはユーザで交換できるようにはなっていませんので、故障の場合は三菱電機システムサービスにお問い合わせ下さい。

  • バックアップ条件

    UPS各シリーズとも、下記入力電圧範囲を外れるとバックアップ切り替え時間後バッテリによるバックアップ運転を開始します。 機種/入力電圧/バックアップ切り替え時間 FW−Fシリーズ /85V〜120V/ 10ms以内 FW−Aシリーズ /81V〜124V±3V/4ms以内 FW−Vシリーズ /85V〜144...

  • ラック型UPS固定用レール(補助レール)

    対応状況は下記です。 ・FW−V10R−1.5K(標準添付) ・FW−V10R−3.0K(標準添付) ・PowerUPS AX−Mシリーズ(オプション)

  • FreeBSD5.4へFREQSHIP for Linux(ver3.01...

    添付ファイルの手順でインストールを行ってください。

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