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『 無停電電源装置(UPS) 』 内のFAQ

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  • 通信が出来ない原因

    下記の原因が考えられます。 1.通信ケーブルが接続されていない。 2.通信ケーブルの仕様が違う。(専用の通信ケーブルFW−SDC−Aを使用するか、同一仕様のものを使用する必要があります。) 3.シリアルポートの設定が、UPSを接続しているポートになっていない。 4.UPSを接続しているポートを他のソフトウエアが使...

  • 電源工事が必要になるUPS容量について

    通常のコンセントは15Aが定格となっています。このため1.5kVA以下のUPSであればそのまま使用出来ますが2.0kVA以上のUPSでは電源工事が必要です。下記形名のものであれば30Aのプラグ「NEMA L5−30P」を使用していますので電源側にコンセント「NEMA L5−30R相当品」が設置してあれば、工事は不...

  • 入力プラグ形状について

    2.0kVAまで使うためには、入力電流24Aが必要のため、30Aのプラグが付いています。 普通のプラグは15A定格ですので、これを使うと1.3kVA程度までしか使用出来ません。 (負荷が1.3kVA以下の場合は、臨時に、15Aプラグを付けて使用することが出来ます。)

  • 保守契約

    下記まで連絡ください。 三菱電機システムサービス株式会社 機電修理センター 電話:079−299−5545 FAX :079−299−5546

  • マスタースレーブ機能

    UPSの通信ポート(RS−232C)間をケーブル接続し、複数のUPSを、あたかも1台のように制御する機能です。マスタ局UPSの起動・停止に連動して、スレーブ局UPSが動作します。複数台の場合は、拡張マルチボードFW−AMBが必要になります。UPSはFREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−Mシ...

  • 復電時の動作(OSシャットダウン途中)

    通常の使用状況ではUPSは継続して運転し、停電が復旧してもOSはシャットダウンしたままになります。FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Vシリーズではこのような状態を防ぐため、復電時の再起動する機能が設けられています。この機能はUPS管理キット(FREQSHIP/FREQSHIP−mi...

  • 出力端子台およびコンセントの電流値(FW-Vシリーズ 100V品)

    FW-Vシリーズ 100V品の出力端子台(3回路)や出力コンセント(各回路2口ずつ計6口)に流せる電流値には以下の制約事項があります。・出力コンセント、出力端子台の合計が使用するUPSの定格電流以内 かつ・各出力コンセント(2口の合計)が15A以内

  • UPS購入時の充電状態

    充電した状態で出荷していますが、流通経路で時間がかかり自己放電するケースもあることからお客様にて使う前に充電をしてから使うことをお薦めしています。

  • FW-VとFW-UESの組合せについて

    以下の設定としてください。 1.UPS(FW-V)のディップスイッチ設定  SW1(1) OFF   他は任意2.FW-UESのディップスイッチ設定  SW1(1) OFF(上)  他は動作環境により設定必要。3.FREQSHIP miniの設定  『通信方式』は『NetOS管理(接点通信)』を選択。  他は動...

  • UPSの保守契約

    保守契約については三菱電機システムサービス株式会社が担当しています。 下記の番号の窓口にお問い合わせ下さい。 三菱電機システムサービス株式会社 機電修理センター 電話:079−299−5545 FAX :079−299−5546

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