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『 無停電電源装置(UPS) 』 内のFAQ

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  • バックアップ条件

    UPS各シリーズとも、下記入力電圧範囲を外れるとバックアップ切り替え時間後バッテリによるバックアップ運転を開始します。 機種/入力電圧/バックアップ切り替え時間 FW−Fシリーズ /85V〜120V/ 10ms以内 FW−Aシリーズ /81V〜124V±3V/4ms以内 FW−Vシリーズ /85V〜144...

  • FreeBSD5.4へFREQSHIP for Linux(ver3.01...

    添付ファイルの手順でインストールを行ってください。

  • 出力コンセントが抜け止め仕様の機種

    次の機種は標準で出力コンセントが抜け止め仕様です。 FW-Sシリーズ  FW-S10C-0.7K、FW-S10C-1.0K、FW-S10C-1.5K  FW-S10L-0.7K、FW-S10L-1.0K  FW-S10R-1.5K また、FW-A、FW-Vシリーズについては最寄りの代理店または弊社支...

  • 出力電圧値設定変更時の注意点

    FREQUPS FW−Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズでは、UPS管理キットFREQSHIP又は設定ソフトUPS−SET(弊社FREQUPSホームページよりダウンロード可能)を使って出力電圧を変更する事が出来ます。 変更の際、特に負荷を外したり、UPSを止めたりする必要はありませんが設定する電圧...

  • マスタースレーブ機能

    UPSの通信ポート(RS−232C)間をケーブル接続し、複数のUPSを、あたかも1台のように制御する機能です。マスタ局UPSの起動・停止に連動して、スレーブ局UPSが動作します。複数台の場合は、拡張マルチボードFW−AMBが必要になります。UPSはFREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−Mシ...

  • ラック型UPS固定用レール(補助レール)

    対応状況は下記です。 ・FW−V10R−1.5K(標準添付) ・FW−V10R−3.0K(標準添付) ・PowerUPS AX−Mシリーズ(オプション)

  • 8ポートシリアル拡張ユニットFW−UES使用時の電源管理方法

    8ポートシリアル拡張ユニットFW−UES接続するコンピュータには、FREQSHIP−miniを使用する必要があります。 したがって、電源管理を行うためには、UPSに拡張マルチボードFW−AMBを取り付けて、1台のコンピュータはFW−AMBに直接接続し、FREQSHIPをインストールします。 残りのコンピュータは、...

  • OSシャットダウン方法(Windows2000)

    「FREQSHIP−mini for Windows2000」を利用する場合、 ・ FREQUPS FW−Fシリーズ:本体付属の通信ケーブルを使用します。 ・ FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズ:通信ケーブルFW−SDC−Aを使用します。 ・ FREQUPS FW−A/V...

  • 出力部端子接続について

    FW−V10−0.7K/1.0K/1.5Kについては、コンセント出力のみです。FW−V10−2.0K/3.0K/5.0Kについては、コンセントの出力もありますが、端子台での接続も可能です。

  • 停電時の動作について(メッセージ表示)

    ・Web/SNMPボードFW−AWB−A利用の場合。 対象のUPSにWeb/SNMPボードFW−AWB−A装着して、ネットワークに接続します。 メッセージを表示させたいコンピュータも同一ネットワークに接続します。この構成にてFW−AWB−AのSNMPのトラップ機能を利用し、ネットワークに繋がった他のコンピュータ...

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