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『 無停電電源装置(UPS) 』 内のFAQ

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  • 起動選択機能

    停電発生後復電した場合のUPSの状態を選択できる機能です。対象UPSはFREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズになります。 1.自動起動 単にUPSに電源を供給した場合や停電発生後の復電においてUPSが自動的に出力を開始するモードです。直前の停止方法がどのような場合でも自動起動...

  • 8ポートシリアル拡張ユニットFW−UES使用時の電源管理方法

    8ポートシリアル拡張ユニットFW−UES接続するコンピュータには、FREQSHIP−miniを使用する必要があります。 したがって、電源管理を行うためには、UPSに拡張マルチボードFW−AMBを取り付けて、1台のコンピュータはFW−AMBに直接接続し、FREQSHIPをインストールします。 残りのコンピュータは、...

  • OSシャットダウン処理

    停電などの電源異常等のイベントを信号としてコンピュータに取り込み自動的にOSまたはUPSを正しい順序で終了させる処理のことです。 それぞれの言葉の定義は下記のようになります。 ・OSシャットダウン・・・OSが停止する処理のことです。 ・UPSシャットダウン・・・OSシャットダウン後UPSが停止する処理のことです。

  • Web/SNMPボード使用時に必要なソフトウェア

    使用する機能により下記ソフトウェアが必要になります。 UPSのモニタ/設定:IE等のブラウザ。 OSシャットダウン:PowerMonitor for FREQUPSをインストールします。 または、FreqShutd(フリーソフト)をインストールします。

  • ラック型UPS固定用レール(補助レール)

    対応状況は下記です。 ・FW−V10R−1.5K(標準添付) ・FW−V10R−3.0K(標準添付) ・PowerUPS AX−Mシリーズ(オプション)

  • ラック取り付け金具の付属について

    EIA規格の取付金具が付いています。PowerUPS AX−M10R−1.5K*−Bは、EIA,JISの共用品です。

  • キーボードロック機能

    FREQUPS FW−Vシリーズ、PowerUPS AX−Pシリーズの機能です。 FREQUPS FW−Vシリーズでは、フロントパネル裏面のディップスイッチ SW2(4)を、PowerUPS AX−Pシリーズではフロントパネル内部のディップスイッチSW8をONにすることで設定されます。 この機能を有効にすることに...

  • OSシャットダウン方法(WindowsNT)

    FREQUPS FW−Fシリーズ:OS標準機能の「UPSサービス」が利用出来ます。UPS本体付属の通信ケーブルを使用することが可能です。 FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズ:OS標準機能の「UPSサービス」が利用出来ます。専用の通信ケーブルFW−SDC−Aまたは同等の配線...

  • ワイヤードリモコンのケーブル長さ

    1.4mです。

  • 出力コンセントが抜け止め仕様の機種

    次の機種は標準で出力コンセントが抜け止め仕様です。 FW-Sシリーズ  FW-S10C-0.7K、FW-S10C-1.0K、FW-S10C-1.5K  FW-S10L-0.7K、FW-S10L-1.0K  FW-S10R-1.5K また、FW-A、FW-Vシリーズについては最寄りの代理店または弊社支...

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