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『 無停電電源装置(UPS) 』 内のFAQ

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  • ラック取付用ユニットの互換について(FW-F/Jシリーズ)

    FW-JシリーズにFW-FRC-Bは使用可能ですが、FW-FRCは使用できません。 ラック取付用ユニットの対応形名は次のとおりです。 1.FW-FRC FW-F10-0.3K、FW-F10-0.5K、FW-F10-0.3K-B、FW-F10-0.5K-B 2.FW-FRC-B FW-F10H-0.3K、...

  • 「OFF」スイッチを押してもUPSが停止しない

    「OFFスイッチシャットダウン機能」が有効になっている可能性があります。その場合、UPSはすぐには停止しません。「OFFスイッチシャットダウン機能」については、使用しているUPSの取扱説明書を参照してください。

  • 固定金具の流用について(FW-Fシリーズ)

    固定金具(FW-FCB、FW-FRC)は流用できません。FW-F10H-0.3K(0.5K)用の固定金具(FW-FCB-B、FW-FRC-B)をご使用ください。適合しない組合せで使用した場合、故障の原因となります。

  • 増設バッテリユニット使用時の注意事項(FW-Vシリーズ)

    増設バッテリユニットは工場出荷時に背面のサーキットプロテクタがOFFになっています。運用開始前にONにしてください。

  • ブレーカ連動について

    「FREQUPS FW-Sシリーズ」であればUPSの一次側に内部付属装置AL、AX付きのブレーカを接続し、AL(警報スイッチ)、AX(補助スイッチ)の接点をUPSに配線することで、ブレーカの操作に連動してUPSの起動・停止が可能です。 

  • 無負荷電流自動停止機能

    UPSに接続された負荷の電流値を検出し、負荷が軽負荷の場合無負荷と判断しバックアップ運転を停止する機能です。この機能により負荷停止中の無駄な放電を防止します。 使用するUPSと設定は下記の通りです。 ・ FREQUPS FW−Aシリーズの場合:UPS背面のディップスイッチSW3をONにします。  無負荷判定基準値...

  • 出力周波数固定機能

    FREQUPS FW−Vシリーズの機能で、フロントパネル裏面のディップスイッチ SW2(1)をONにすることで設定されます。 この機能を有効にすることによって、入力周波数に影響されず設定された周波数(50Hzまたは60Hz)で出力電圧を供給します。

  • FREQSHIPのアンインストール方法(UNIX使用時)

    下記手順に従って処理してください。 1.「root」でログインまたはコマンド「su」でrootになります。 2. FREQSHIP のデーモンプロセスを終了させます。 <Solars、Tru64の場合> # cat /usr/local/freqship/data/pid で、プロセスIDを確認し、 # ki...

  • OSシャットダウン方法(Linux)

    使用するUPSとソフトウェアの構成は下記になります。 ・ FREQUPS FW−Fシリーズ:「FREQSHIP−mini for フリーUNIX」(通信ケーブルはUPS本体に付属)。 ・ FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズ:「FREQSHIP−mini for フリーUN...

  • OSシャットダウン方法(WindowsXP)

    使用するUPSとソフトウェアの構成は下記になります。 ・ FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズ:UPS管理キット「FREQSHIP for Windows」(形名:FW−MSU−F) ・ 全機種:UPS管理キット「FREQSHIIP−mini」

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