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『 MELSEC-AnS/QnASシリーズ 』 内のFAQ

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  • Mコードの使用回数

    1.Mコードとは,AD71またはAD71(S1)による位置決め制御後の補助機能   (例えば,クランプ,ドリル回転,工具交換指令等)を実行するためにユーザで割   り付けたコード番号のことです。 2.Mコードは位置決めデータ番号対応で設定します。Mコードを指定しない場合はM   コードは“0”とし...

  • CC-Linkで使用するケーブルについて

    CC-Link専用ケーブルになります。汎用ケーブルは使用できません。

  • MELSECNETIIデータリンクシステムの局番設定

    局番を飛ばして設定することは出来ません。 なんらかの理由によって,ある子局が機能停止したとき,監視時間以内にループバック 処理ができなくて,全システムのデータリンクの機能が停止することがあるためです。 《備考》 1.GPP機能ソフトウエアパッケージのリンクパラメータ設定操作にて,子局の削除 ...

  • AJ65BT−D62のヒューズ断について

    ・26ピンと27ピンの外部一致出力の電源が配線されていないためです。  使用しない場合は電源のみ配線してください。  なお,未使用の場合エラーがあっても制御には影響ありません。

  • 位置決めユニット及び、モーションユニットの実現在値

    1.実現在値も56.8msの更新になります。 2.(送り現在値)−(偏差カウンタの溜り量)=エンコーダ値になります。 3.送り現在値,実現在値の更新周期は7.1msです。 4.送り現在値と実現在値は,パラメータにて単位設定した単位へスケーリングした値にな   ります。

  • ファイルレジスタ(R)の零クリア

    プログラムの容量を小さく変更し,ファイルレジスタの容量を大きく設定した場合,変 更前にプログラムで使用していたメモリの内容がファイルレジスタの値として扱われま す。このためと考えられます。 本件は,A0J2CPUを除くすべてのAシリーズCPUが該当します。 《注意事項》 新しいメモリカセ...

  • A1SJCPUとA1SJCPU-S3の違いについて

    STOP/RUNスイッチが異なります。

    • FAQ番号:16287
    • 公開日時:2012/10/01 18:02
    • カテゴリー: AnS
  • ファンクションレジスタ(FD)の使用方法について

    レジスタFDを4ワード占有させているのは、32ビット乗算命令のように4ワード使用す る命令があるためです。 したがって、1ワード・2ワードのみを使用する命令では上位2ワードは無視されますので 使用することはできません。

  • MELSECNET10

    交信異常局/交信停止局はリンクリフレシュを行わなくなりますので、サイクリック交 信上のデータは書き替わらなくなります。 正常局はサイクリック交信上のデータをリンクリフレシュするためリンクリフレシュす るごとに、同じデータを取り込むことになり、結果としてデータを保持していることと 同じになります。 ...

  • A1SCPU用プログラムのROM化

    A1SCPUのEP−ROMには,専用のROMカセットが必要となります。 ROMに書込むのにROMライタ(A6WU)を使うか,A7PHP,A6GPPを使 うかにより異なりますが,いずれもROMソケットにEPROMライトアダプタ(A6 WA−28P)を取付けそれにROMカセットを装着して行います。(下図参...

    • FAQ番号:14263
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: AnS

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