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『 MELSEC-AnS/QnASシリーズ 』 内のFAQ

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  • CC-Linkで使用するケーブルについて

    CC-Link専用ケーブルになります。汎用ケーブルは使用できません。

  • INPS(インポジション)信号について

    1.サーボアンプからのインポジション信号を接続した場合,サーボ側がインポジション範   囲に入ったときAD75のバッファメモリのモニタエリア”アドレス816のビット2(   b2)”がONします。   バッファメモリ816を読み出してユーザシーケンスプログラムで機械制御に反映する   という使い方をしてく...

  • MELSECNET/MINI自動リフレッシュ設定

    原因としては,次の2点が考えられます。 (1)パラメータのI/O割付け設定で,入出力ユニットの所に特殊機能ユニット(M    ELSECNET/MINIマスタユニット)の設定をしている。    または,特殊機能ユニット(MELSECNET/MINIマスタユニット)の    所に入出力ユニットの設定...

  • ファンクションレジスタ(FD)の使用方法について

    レジスタFDを4ワード占有させているのは、32ビット乗算命令のように4ワード使用す る命令があるためです。 したがって、1ワード・2ワードのみを使用する命令では上位2ワードは無視されますので 使用することはできません。

  • MELSECNETでローカル局・リモートI/O局混在ネットワーク

    (1)ローカル局とリモートI/O局を混在させるネットワークはMELSECNET(II,B)で  可能です。  MELSECNET/10・Hは混在させれませんので,NETを2ループに分ける必要  があります。 (2)リモートI/O局は,マスタ局の増設ベースが離れた所にあるイメージです。  他のローカル...

  • AnS(H)CPUでコンスタントスキャンの設定について

    コンスタントスキャンの設定は、特殊レジスタD9020(コンスタントスキャン)で(実行間隔を10ms単位)設定します。例えば、1に設定した場合は、コンスタントスキャンが1×10ms=10msになります。

    • FAQ番号:16286
    • 公開日時:2012/10/01 18:01
    • カテゴリー: AnS
  • SFCプログラムのステップ番号

    ブロック起動ステップのステップ番号は通常意識しなくても動作上まったく影響あり ませんが,下記の方法で確認できます。 ブロック起動ステップのステップ番号はSFCプログラムの表示モードで,[Ctrl ]+[F6](移行コメ)キーインにより,移行条件コメント付き表示に切り換えるこ とにより確認できます。...

  • AnACPUをNET/10でリンクしたい

    A2ACPUにMELSECNET/10ユニット(AJ71LP21)を装着し た場合,回線はNET/10ですがCPUから見たユニットはNETIIであり次 のよう注意事項があります。   ・管理局にはなれない。   ・アクセスできるB/Wの範囲は0〜FFFに限定される。   ・管理局(親局)がAnUCP...

  • A1SJCPUとA1SJCPU-S3の違いについて

    STOP/RUNスイッチが異なります。

    • FAQ番号:16287
    • 公開日時:2012/10/01 18:02
    • カテゴリー: AnS
  • 浮動小数形式データの確認方法

    Aシリーズの専用命令の実数をGPPでモニタする方法はありません。 実数でONしているビットをBIN値としてモニタしてしまします。 QnAおよびQシリーズは,モニタ時実数に指定すれば小数点もモニタができます。

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