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『 MELSEC-AnS/QnASシリーズ 』 内のFAQ

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  • AD51Hの変数領域不足エラーの対処方法

    “Out of string space”エラーは,変数を格納する領域が足りな くなった場合に発生するので,CLEAR命令により変数格納領域を大きく設定してく ださい。  CLEAR ○○○○         ↑   変数格納領域の大きさを設定する   例 CLEAR 1000  1...

  • AD51HのシステムコマンドCFORMATによるメモリカードフォーマット

    システムコマンドCFORMATは,実行プログラムエリアのみのフォーマットで,フ ァイルエリアはエリアを確保するだけでフォーマットされません。 ファイルエリアのフォーマットはAD51H−BASICのFORMAT命令にてフォ ーマットを行います。 《補足説明》 A7PHPをコンソールとして使...

  • AD51HでのDC制御

    できます。(但し,DC1/DC3のみ) AD51H−BASICの“ZCNTL”命令の処理コード18にて指定してください 。

  • AD51−S3でプリンタ2台を使い分ける

    AD51−S3のCH3,CH4がRS−232C用チャンネルになっています。プリ ンタ設定画面で設定したチャンネルに対しては“LPRINT命令”でプリンタアウト できます。 他方のチャンネルには“OPEN命令”及び“ZODV命令”によりチャンネル指定後 ,“PRINT命令”でプリントアウトできます。...

  • 複数タスクの同時起動

    プログラム番号の若番より順番に起動します。 但し,BASICプログラム作成時のプログラミングモードにてSETコマンドで起動 順を指定することができます。 《備考》 起動順を指定したとき同一の起動番号がある場合は,同じ起動番号に割り付けた若番よ り起動します。  ex.     起動番...

  • AD59用ICメモリカード

    当社ではPC−9801シリーズパソコンなどの他機種で書込まれたICカードをA D59で読出し可能かテストしていないため不明です。

  • インタプリタBASICとコンパイルBASICの互換性について

    コンパイルして実行したとき,使用できない命令や,制約事項のある命令があります。 詳細は,AD51H−BASICプログラミングマニュアル(プログラム編集、コンパ イル編)の8.8項を参照してください。 《備考》 インタプリタで実行していたプログラムをコンパイルするとき,命令の仕様を確認して ...

  • コンパイルBASICを使用するために必要なもの

    コンパイルBASICを使用するには,下記の周辺機器とソフトウェアが必要です。 (1)A7PHP/LM7000 (2)SW1SRX−AD51HP (3)アセンブラおよびリンカ(紹介品)    Microsoft Macro Assembler Ver4.0    (AX対応)または    M...

  • 位置決め自動減速中の速度変更

    変更データは無視され,そのまま減速停止します。 《補足説明》 A1SD70,AD70,AD70D,A73CPUではエラーコードが格納されます 。 A0J2−D71,AD71(S1/S2/S7),AD72ではエラーが検出されま せん。

  • AD70附属コネクタ

    下記のコネクタが附属されています。 形 名 ・15ピン 17JE−23150−02−D8A     ・ 9ピン 17JE−23090−02−D8A メーカ 第1電子工業(DDK)

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