よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELSEC-Lシリーズ 』 内のFAQ
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LCPU内蔵CC-Link機能のVer.2モード対応時期について
初品よりVer.2モードに対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:16899
- 公開日時:2013/01/17 08:47
- カテゴリー: CPU
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パラメータ設定を行う場合は、最大2ユニットまで装着可能です。専用命令で設定を行う場合は、CPUユニットのI/O点数範囲内で、最大装着可能枚数まで使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16901
- 公開日時:2013/01/17 09:43
- カテゴリー: CC-Link
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下記の信号をインタロックに使用して入力状態を取り込んでください。(“n”はLJ61BT11の先頭入出力番号)・ユニット異常信号 : Xn0・自局データリンク状態信号 : Xn1・他局データリンク状態 : SW80~SW83 詳細表示
- FAQ番号:16913
- 公開日時:2013/01/17 08:50
- カテゴリー: CC-Link
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インテリ 32点です。 詳細表示
- FAQ番号:16917
- 公開日時:2013/01/17 08:57
- カテゴリー: CC-Link
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LJ71E71-100のFTP機能でCSVファイルの送信について
LJ71E71-100のFTP機能はFTPサーバ機能のため、能動的にCSVファイルを発信する機能はありません。 詳細表示
- FAQ番号:17181
- 公開日時:2013/03/04 15:08
- カテゴリー: Ethernet
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LCPUでRUN中書込み中にエラーメッセージが表示された場合の処置方法について
プログラムキャッシュメモリ(SRAM)に書込み後、自動でプログラムメモリ(フラッシュROM)に転送されるため、転送中は追加でRUN中書込みできないという意味です。プログラムメモリに転送が完了するまでお待ち願います。RUN中書込みが完了時、プログラムキャッシュメモリをプログラムメモリへ転送する/しないを、オプション... 詳細表示
- FAQ番号:14822
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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SDAとRDAを短絡、SDBとRDBを短絡して、相手機器側の+(Data-A)と-(Data-B)に接続ください。 詳細表示
- FAQ番号:16860
- 公開日時:2013/01/10 13:20
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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固定バッファ交信手順ありの場合に発生します。手順ありの場合、任意のデータの前にサブヘッダとデータ長を付加して送信します。要因としては下記が考えられます。・相手機器からLJ71E71-100へ送信する伝文のサブヘッダが誤っている。 相手機器が送信しているサブヘッダを見直してください。・相手機器からLJ71E71-1... 詳細表示
- FAQ番号:17163
- 公開日時:2013/03/04 14:54
- カテゴリー: Ethernet
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INPUT命令の実行条件は、下記信号のON時となります。・受信読出し要求信号: X3/XA・受信異常検出信号 : X4/XB 詳細表示
- FAQ番号:16846
- 公開日時:2013/01/10 12:26
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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ネットワークパラメータはLCPUに書込まれていますので、CC-Linkユニットを交換する場合にネットワークパラメータやプログラムなどを再度PC書込みする必要はありません。 詳細表示
- FAQ番号:16897
- 公開日時:2013/01/17 08:46
- カテゴリー: CC-Link
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