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『 計算機リンク/シリアルコミュニケーション 』 内のFAQ

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  • QJ71C24NでRS-422の終端抵抗について

    抵抗値は、330オーム、1/4Wです。

    • FAQ番号:16789
    • 公開日時:2013/01/08 19:33
  • QJ71C24Nと相手機器のRS-485配線について

    SDAとRDAを短絡、SDBとRDBを短絡して、相手機器側の+(Data-A)と-(Data-B)に接続ください。

    • FAQ番号:16784
    • 公開日時:2013/01/08 18:39
  • GX Works2でインテリジェント機能ユニットとI/O割付のスイッチ設定...

    インテリジェント機能ユニット操作とI/O割付設定のスイッチ設定は連動しています。インテリジェント機能ユニット操作から設定した方が簡単です。

    • FAQ番号:16791
    • 公開日時:2013/01/08 19:33
  • QJ71C24NでRS-485の終端抵抗について

    抵抗値は、110オーム、1/2Wです。

    • FAQ番号:16788
    • 公開日時:2013/01/08 19:32
  • RS422通信の2線式/4線式切換方法

    特に切り換えはありません。 配線で”SDA−RDA・SDB−RDB”を短絡してください。 注意事項としては次のような点があります。   ・専用プロトコルの場合     形式3は使用しないでください。     要求伝文の先頭と応答伝文の先頭が”STX”であり応答出文を自分で受信してS     IOなどの...

    • FAQ番号:13348
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • QJ71C24Nの終端抵抗について

    終端抵抗は終端部分での信号の反射を軽減し、信号の乱れを防ぐために必須です。

    • FAQ番号:16786
    • 公開日時:2013/01/08 18:39
  • QJ71C24にエラーコード7155Hが発生

    エラーコード7155Hは、相手機器がモニタデータの登録を行う前にモニタ要求を出した場合に発生します。 シーケンサの電源をOFFしたことで、QJ71C24に登録済みのモニタデータが消去されたことが原因となります。 この場合、相手機器が再度モニタデータの登録を行うことで通信を再開します。

    • FAQ番号:13682
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • QJ71C24Nの無手順プロトコルで受信読出し要求がONしない

    受信終了コードのデフォルトはCR+LF(0DH、0AH)です。受信終了データ数のデフォルトは511ワードです。このため、デフォルトではCR+LFの受信または、511ワード受信したタイミングで受信読出し要求信号:X3/XAがONします。下記のいづれかの方法で受信終了コードの設定を変更してください。1.GX Work...

    • FAQ番号:16800
    • 公開日時:2013/01/08 19:39
  • QJ71C24NでERR. LEDの消灯方法について

    CH1エラー初期化要求信号:YE、CH2エラー初期化要求信号:YFをONすることでERR. LEDを消灯できます。

    • FAQ番号:16790
    • 公開日時:2013/01/08 19:55
  • QJ71C24Nで送信データをそのまま受信(エコーバック)する

    RS-422/485インタフェースより、RS-485(2線式)にてデータ交信を行った場合、送信データが自局のRDA、RDBに折り返されることをエコーバックと言います。 下記のいづれか方法でエコーバック許可/禁止の設定が可能です。1.GX Works2による設定  インテリジェント機能ユニット操作の各種制御指定で設...

    • FAQ番号:16783
    • 公開日時:2013/01/08 18:39

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