よくあるご質問
(FAQ)


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『 情報 』 内のFAQ
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高速データロガーユニットに装着したCFカード内のロギングデータを、GOTに装着したUSBメモリに保存可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14025
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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CFカードは必須です。市販品の使用については全て動作保障外となります。 以下の図1に記載のCFカードをご使用願います。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13968
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MESインターフェース
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A1SJ71UC24からQJ71C24Nに置換え時のMCプロトコルについて
A互換1CフレームでQJ71C24Nシリーズにアクセス可能ですが、下記の制約があります。AnCPU、AnNCPU、AnACPU、AnUCPUに存在するデバイスと同じ名前のデバイスのみアクセスできます。以下のデバイスへは、相手機器からアクセスすることができません。・Q/L/QnACPUで新たに増えたデバイス・ラッチ... 詳細表示
- FAQ番号:16773
- 公開日時:2013/01/08 19:55
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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ラッチリレー(L)を指定した場合、内部リレー(M)にアクセスします。 詳細表示
- FAQ番号:14115
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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高速データロガーユニットの時計データをCPUに書き込む方法について
SNTP同期後にシーケンサCPUに時計データを書き込むには、シーケンスプログラムが必要となります。 <プログラム例> ・高速データロガーユニットの先頭I/Oアドレス:0Hとします。 ・時刻書き込みの遅れは、最大2スキャンタイムです。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14041
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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高速データロガーユニットでEthernet経由高速収集(毎スキャン)可否について
Ethernet経由などの他局アクセスは汎用収集となります。 詳細表示
- FAQ番号:14022
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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送信データ数を指定することで、バイナリデータをそのまま送信できます。 詳細表示
- FAQ番号:13390
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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バッファメモリ:5203h(断線検出回数格納エリア)で、断線を検出した回数を確認が可能です。断線検出は,下記の場合に検出します。・QJ71E71-100とハブ間の断線・ハブ側コネクタでのケーブル抜け・ハブの電源OFF・QJ71E71-100側コネクタでのケーブル抜け断線検出回数機能は、QJ71E71-100の機能... 詳細表示
- FAQ番号:17204
- 公開日時:2013/03/04 15:11
- カテゴリー: Ethernet
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ハブとノード間の最長距離は100mです。ハブ1台で最大距離は200mまでになります。リピータハブでカスケード接続時は、100BASE-TXの場合はハブ間5m、10BASE-Tの場合はハブ間100mです。スイッチングハブ使用時のハブ間のケーブル長は、使用するスイッチングハブのメーカに確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:17126
- 公開日時:2013/03/04 14:32
- カテゴリー: Ethernet
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受信データクリアを行うと、以下の処理を行います。・現在までの受信データを無効とみなします。・現在までの受信データ数を「0」とします。 バッファメモリの受信エリアは初期化しません。 このため、受信データクリア完了後に新しいデータを受信すると、再度バッファメモリの受信エリアの先頭から格納します。 詳細表示
- FAQ番号:16792
- 公開日時:2013/01/08 19:33
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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