よくあるご質問
(FAQ)


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『 情報 』 内のFAQ
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高速データロガーユニットのレシピデータのCPU書き込みについて
設定ツールで作成したレシピファイル(CSV)をシーケンサCPUのデバイスに転送することができます 詳細表示
- FAQ番号:14046
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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高速データロガーユニットのFTP転送キューフルエラーについて
「キュー」とはデータ構造の一種で、先に入ったものが先に出てくるという特徴を持ちます。 FTP転送キューにはFTP転送待ちの処理が溜め込まれ、キューの容量がなくなるとエラーが発生します。 詳細表示
- FAQ番号:13610
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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QJ71E71の固定バッファ交信無手順で送信データの格納について
1デバイスに2バイトずつ格納してください。送信データ格納デバイスの先頭デバイス+1以降に、下位バイト→上位バイトの順で、若番から老番に格納してください。 詳細表示
- FAQ番号:17130
- 公開日時:2013/03/04 14:33
- カテゴリー: Ethernet
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固定バッファ交信手順ありの場合に発生します。手順ありの場合、任意のデータの前にサブヘッダとデータ長を付加して送信します。要因としては下記が考えられます。・相手機器からQJ71E71シリーズへ送信する伝文のサブヘッダが誤っている。 相手機器が送信しているサブヘッダを見直してください。・相手機器からQJ71E71シリ... 詳細表示
- FAQ番号:17114
- 公開日時:2013/03/04 13:14
- カテゴリー: Ethernet
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ランダムアクセス用バッファの受信は下記のように行います。(1)相手機器からQJ71E71シリーズのランダムアクセス用バッファにデータを書込みます。 (QJ71E71シリーズ側:コマンドの受信)(2)QJ71E71シリーズは相手機器から要求された書込み処理を行い、相手機器に対して書込み結果の応答を返します。 (... 詳細表示
- FAQ番号:17107
- 公開日時:2013/03/04 09:00
- カテゴリー: Ethernet
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QJ71C24Nでエコーバック禁止の設定ができない場合の対処方法について
エコーバック禁止の設定ができない場合は、送信データを自ら受信して読み捨てる処理が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:16798
- 公開日時:2013/01/08 19:39
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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伝文中に最終フレームと一致するデータがある場合は、別々のデータとして受信可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16795
- 公開日時:2013/01/08 19:38
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:13973
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MESインターフェース
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モニタできます。 ただし、リアルタイムモニタについてはユニット1台で2画面までとなります。 詳細表示
- FAQ番号:13492
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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QJ71C24Nのバッファメモリ:受信エリアのデータクリアについて
データを受信することでバッファメモリは上書きされます。プログラムで0を書込みすることも可能ですが、上書きされますので不要です。 詳細表示
- FAQ番号:16787
- 公開日時:2013/01/08 18:40
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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