よくあるご質問
(FAQ)


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『 情報 』 内のFAQ
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QD51からCPUデバイスの読出し/書込みタイミングについて
QD51によるシーケンサCPUのデバイスデータの読出し/書込みは、PCRD/PCWTコマンドを使用します。 上記コマンドの処理は、CPUのEND処理時に行います。 詳細表示
- FAQ番号:14076
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: インテリジェントコミュニケーション
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シリアルコミュニケーションユニットのRS-422/485インタフェースは、110オームから330オームのワイドレンジに対応しています。 上記範囲の終端抵抗を使用する機器と接続することができます。 詳細表示
- FAQ番号:13608
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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クロスケーブルを用いた接続は、動作保証しておりません。 詳細表示
- FAQ番号:13380
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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QJ71CMONの、シリアルNo.上5桁が“10042”以降で対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:16984
- 公開日時:2013/01/24 16:56
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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QJ71C24NでMCプロトコル使用時のGX Configurator-SCについて
MCプロトコルを使用時は、GX Configurator-SCは不要です。 詳細表示
- FAQ番号:16811
- 公開日時:2013/01/08 19:55
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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MCプロトコル使用時はユニットのフラッシュROMに書込む設定はないため、そのまま差し換えで通信可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16810
- 公開日時:2013/01/08 19:53
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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GOT(GT16)のログビューア機能を使用することで、GOT画面でグラフ表示が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14036
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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通信可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16785
- 公開日時:2013/01/08 18:39
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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QJ71C24Nの通信プロトコル支援機能で受信データ数の単位について
変数の受信データ長はバイトです。 詳細表示
- FAQ番号:16779
- 公開日時:2013/01/08 18:38
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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収集可能です。 処理時間の目安は、以下となります。 測定条件(高速収集)は、下図1を参照してください。 ・デバイス点数が16点の場合:バイナリファイル 3ミリ秒 CSVファイル 4ミリ秒 ・デバイス点数が64点の場合:バイナリファイル 4ミリ秒 CSVファイル 10ミリ秒 図1 詳細表示
- FAQ番号:13496
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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