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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 CPU 』 内のFAQ

88件中 41 - 50 件を表示

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  • LCPUでSDカードへのデータロギング設定の保存方法について

    ロギング設定の書込みで、(オンライン)で(ロギングの書込み)で対象メモリを、SDカードに設定してください。 詳細表示

    • FAQ番号:14806
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • Lシリーズのロギング機能で市販品のSDメモリカードの使用可否について

    市販品で接続可能なSDメモリカードについては、下記のテクニカルニュースを参照願います。 ・テクニカルニュース No. FA-D-0078 1. SDメモリカード   (1) MELSEC-Q/Lシリーズ    (a)接続可能品 詳細表示

    • FAQ番号:14811
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • LCPU内蔵の位置決め機能について

    始動時間最短30μsで始動し、最大200kpulse/sの高速出力が可能です。 さらにS 字加減速にも対応していますので、機械振動の低減が必要な用途にも対応できます。 詳しくは「MELSEC-L CPUユニットユーザーズマニュアル(内蔵I/O機能編)」の「位置決め機能」の頁を参照ください。 詳細表示

    • FAQ番号:14801
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • LCPU内蔵CC-Link機能の入力取り込みタイミングについて

    下記の信号をインタロックに使用して入力状態を取り込んでください。(I/O割付がデフォルトの場合)・ユニット異常信号      : X10・自局データリンク状態信号 : X11・他局データリンク状態    : SW80~SW83 詳細表示

    • FAQ番号:16914
    • 公開日時:2013/01/17 09:44
  • LCPUデータロギング機能のトリガロギングについて

    LOGTRGR命令を実行してトリガ条件成立をリセットすることで、二回目以降の条件成立を検出できるようになります。 詳細表示

    • FAQ番号:19643
    • 公開日時:2017/07/25 10:10
  • 自動ロギング機能とバックアップの併用について

    自動ロギング機能とバックアップ機能を同時に実行することは出来ません。 ロギング機能を停止後、バックアップ機能を実施する必要があります。 (同じSDカードを両方の機能に使用することは可能です。) 詳細表示

    • FAQ番号:13369
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • LCPU内蔵I/OのPWM出力の使用方法について

    PWM出力ON時間、PWM出力周期時間をセットして、専用命令「ICPWM命令」で実行します。 詳細表示

    • FAQ番号:14820
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 接続可能ユニット数について

    最大40台(L02CPU(-P)は30台)まで接続可能です。 ただし、RS-232アダプタ、エンドカバーは含みません。 内蔵CC-Linkを使用することで入出力などの拡張が可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:13367
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • LCPUでバッテリエラー発生時の電源OFFについて

    (1)バッテリが未接続の場合 停電保持時間内は保持されます。 それ以上の場合は消えます。 (2)バッテリが接続されている場合 アラーム発生後の停電保持時間内は保持されます。 それ以上の場合は消えます。 詳細表示

    • FAQ番号:13455
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • FTP転送について

    データロギングファイル転送機能を使用することで、上位サーバに転送可能です。 データロギングファイル転送は、ファイル切り替えのタイミングで行われます。 ファイル切り替えのレコード数を設定することで、定期的に上位サーバに転送可能となります。 詳細表示

    • FAQ番号:13519
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

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