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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 CPU 』 内のFAQ

88件中 41 - 50 件を表示

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  • LCPUのパラメータNo.確認

    以下マニュアルを参照してください。 MELSEC-L CPUユーザーズマニュアル(機能解説・プログラム基礎編) 付1 詳細表示

    • FAQ番号:13693
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • FTP転送について

    データロギングファイル転送機能を使用することで、上位サーバに転送可能です。 データロギングファイル転送は、ファイル切り替えのタイミングで行われます。 ファイル切り替えのレコード数を設定することで、定期的に上位サーバに転送可能となります。 詳細表示

    • FAQ番号:13519
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • LCPUの内蔵EthernetポートのSD1286について

    特殊レジスタ:SD1286(受信状態信号)のビット0~Fが、コネクションNo.1~16に対応しています。データを受信すると、該当ビットがONします。 詳細表示

    • FAQ番号:17196
    • 公開日時:2013/03/04 15:14
  • LCPUで増設しない場合のユニット最大装着台数について

    電源ユニット、CPUユニット、表示ユニット、RS-232アダプタ、RS-422/485アダプタ、ENDカバーを除くシステム全体で最大10ユニットまでです。ユニットによっては2ユニット分占有する機種もありますので、ご使用のユニットのマニュアルでご確認願います。 詳細表示

    • FAQ番号:14815
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • LCPUのロギング機能でのレコード数について

    トリガロギング時の設定でトリガ発生タイミング前後で収集するデータ回数のことです。 詳細表示

    • FAQ番号:14808
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • LCPUでユニットを追加した場合のI/O割付けについて

    Lシリーズの入出力番号の考え方は以下となります。CPUの内蔵Ethernetポート、分岐ユニット、増設ユニット、RS-232アダプタ、RS-422/485アダプタ、ENDカバーに入出力番号を割り付ける必要はありません。例)L26CPU-BTの場合 詳細表示

    • FAQ番号:14797
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • LCPUの内蔵IOのI/O割付点数について

    X00~X0F、Y00~Y07を、各機能で振り分けて使用します。 詳しくは「MELSEC-L CPU ユニットユーザーズマニュアル(内蔵I/O 機能編)」をご覧ください。 詳細表示

    • FAQ番号:14795
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • LCPUのエラーコード「2110」について

    エラーコード「2110」は、「SP.UNIT ERROR」です。 下記の要因が考えられますので、確認してください。 (1)FROM/TO命令で指定したところが、インテリジェント機能ユニットではない。 (2)FROM/TO命令で指定したユニットがバッファメモリをを持たないユニットである。 (3)FROM/TO命令命... 詳細表示

    • FAQ番号:13705
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 連続ロギングの収集可否について

    収集可能です。 処理時間の目安は、以下となります。 測定条件は、下図1を参照してください。 ・デバイス点数が16点の場合:2ミリ秒 ・デバイス点数が64点の場合:6ミリ秒 図1 詳細表示

    • FAQ番号:13518
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • バッテリ異常時にBAT.LEDを点灯させない方法について

    [PCパラメータ]-[PC RAS設定]のエラーチェックにある"バッテリチェックを行う"のチェックを外していただくことで、バッテリチェックを行わなくなるため、異常時もBAT.LEDが点灯しなくなります。 詳細表示

    • FAQ番号:13503
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

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