よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MR-J5 』 内のFAQ
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サーボアンプ MR-J5-_Bとシンプルモーションユニット QD77MS_との組み合わせについて
使用可能ですが、以下の制約があります。 ・サーボアンプのファームウェアバージョン C4以降で使用できます。 ・シンプルモーションユニットのシリアルNo. シリアルNo.の上5桁が23092以降で使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:44834
- 公開日時:2025/02/14 09:39
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MR-J5の場合は、10Hzから9000Hzの範囲内で1Hz単位で設定できます。MR-J4の場合は、10Hzから4500Hzの範囲内で1Hz単位で設定できます。MR-J3の場合は、100Hzから4500Hzの範囲内で1Hz単位で設定できます。 詳細表示
- FAQ番号:10403
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 09:53
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規格適合品は三菱電機FAサイトに掲載されています。 下記のページを閲覧願います。 FAトップ > 製品情報 > 駆動機器 > ACサーボ MELSERVO > 規格適合品 > サーボアンプ FAトップ > 製品情報 > 駆動機器 > ACサーボ MELSERV... 詳細表示
- FAQ番号:10716
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/02/05 16:17
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MR-J5-Aの場合、DOCOMはピン番号46と47の2つあります。ピン名称が同じ信号は内部でつながっているので、どちらを使っていただいても結構です。 詳細表示
- FAQ番号:10507
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/23 09:21
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三相または単相と併記してある機種では、三相、単相のどちらでも使用可能です。ただし、三相と単相では、トルク特性や許容電圧変動の範囲、主回路電源に流れる電流値、実効負荷率の制限、密着取付の可否が変わる場合があります。 詳細表示
- FAQ番号:10397
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 09:34
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MR-J5シリーズをお勧めします。 機械共振抑制フィルタが細かく設定できることや、オートチューニング性能、サーボモータのエンコーダ分解能が上がっていること、MR Configurator2により機械共振の解析ができることなど、騒音・振動抑制の点で有利です。 サーボモータは負荷慣性モーメント比が推奨負荷慣性モー... 詳細表示
- FAQ番号:10370
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 09:16
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機械系の周波数特性を解析する機能です。 機械の共振周波数を計測して、機械共振抑制フィルタの周波数を求めることができます。(MR-J5/MR-J4/MR-J3の場合PB13,PB15) ワンタッチ調整やアダブティブチューニングで、自動で最適フィルタが得られない場合などに使用できます。 マシンアナライザの手順を... 詳細表示
- FAQ番号:17588
- 公開日時:2013/07/09 08:55
- 更新日時:2025/01/31 10:23
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「インポジション範囲」に、設定値として0を設定したらどうなりますか?
溜りパルスが0の時のみ「インポジション」デバイス信号がオンします。 詳細表示
- FAQ番号:10693
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/23 11:43
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サーボアンプ側ではなく、コントローラ側にパラメータがあります。コントローラ側で設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:10508
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/23 10:25
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20r/minのヒステリシスがあります。 例えば50r/min設定時は、減速して50r/minになるとZSP信号がオンして、その後加速して70r/minになるとオフします。 詳細表示
- FAQ番号:10799
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/31 09:33
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